鋼鉄話

2007年06月29日(金)

一昨日日記のコンビニ店員さんは、顔見知りのおばさんのほうです。
読み返して「これじゃあよしこちゃんが店員さんみたいだ」と思ったので補足。
よしこちゃんは正体不明のままです。一体ダレ・・・


さてその整形外科であったことその2。
たいした頻度ではないのですが、左の股関節がたま〜にピキッというかピシッというか、とにかく痛みが走ることがあったので、ついでに診てもらいました。

レントゲン撮るのって、検査着以外ぱんつくらいしか着けられないじゃないですか。
その日はゴムがきつめの少々大きめのぱんつだった私、股関節のレントゲンは初めてだったのもあって、少々パニクりましてぱんつも脱ぎ掛けました。
技師の方の「準備が出来たらこちらへどうぞー」の声がかからなかったら、本当に脱いでいたかもしれません。

肩撮って、次は股関節撮影です。
1枚は普通に仰向けで撮影。
2枚目は、「仰向けのまま少し腰ひねって、左足曲げて、右足は立ててください」と技師の方。

えと、腰ひねって・・・?

Come on Darling


代理エドワードさん。

しかも技師の方、足元に回って中を覗き込んでるじゃないですか!
よかった。よかった。ぱんつ脱がなくて。

多分右足が写り込まないように角度を見ていたんだと思いますが、びっくりしたなあ!

結果、肩も股関節も骨には異常ありませんでした。
皆さんもレントゲン撮るときはぱんつは脱がないようにお気をつけ下さい。






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