d a y s*
photo & text by tomoko
* 2005年01月29日(土) |
『「NANA」トリビュートアルバム』 |
フツーにタワレコのサイトを見ていた時に、「NANA」のトリビュートアルバムにSEX MACHINEGUNSが参加することを知りました。一体どんな曲やらかすんだろ。全然イメージ出来ない(笑)漫画を読んでいても、ブラストやトラネスがどんな曲やってるのかはっきりしたイメージが持ててないからってのもあるだろーなー。参加予定アーティストはこんなんだそうです。↓
●abingdon boys school(西川貴教によるバンドプロジェクト)for BLACK STONES
●大塚 愛 for TRAPNEST
●木村カエラ for BLACK STONES
●GLEN MATROCK featuring Holly Cook(From SEX PISTOLS) for BLACK STONES
●SKYE SWEETNAM for TRAPNEST
●SEX MACHINEGUNS for BLACK STONES
●ジャパハリネット for BLACK STONES
●ZONE for TRAPNEST(高見沢俊彦プロデュース)
●高見沢俊彦(LOVE for NANAのテーマソング)
●TETSU69(ラルク アン シエル) for TRAPNEST
●Do As Infinity for BLACK STONES
●Tommy heavenly6 for BLACK STONES
●布袋寅泰 featuring もりばやしみほ for TRAPNEST
とりあえず予約してみたけどね(笑)
マシンガンズもだけど、ジャパハリも気になる所です。しかし、伴さん(D.A.I.)とトミーはどっちか言ったらナナってよりレイラっぽいけどなー。って、「NANA」を知らない人には解らん話。
今日はお母さんがやってきたので、ふたりでのほほんと時間を過ごしていました。幸せだと思います。もっともっと、ずっと大事にしてあげなきゃいけないと思います。
彼と別れて半年が経ちました。
無理に忘れようとすると、反動でたまらなく懐かしくなったり戻りたくなってしまうから、思い出す時は思い出して、時間をかけて思い出にしていこうと思っていたのに、日に日に戻りたいという気持ちが強くなっていきます。寒いからなのか。冬の思い出が強いから。足が冷たくなるとあっためてくれたりっていう「ぬくもり」の記憶がとっても強い。だから寒い中でひとりでいると、どうして今、傍にいないのだろうと不毛なことを思ってしまうのです。決定的な別れを切り出したのは私なのにね。わがままだし弱いなと思う。いつまでも越えられないままです。ごめん。