ポンツカでの藤くん誕生日企画送りました。 私はこの地方をオススメしましたよ。 (大きな写真を載せますのでぜひパソコンからこの日記を見てもらいたいです。)
チェコ共和国の首都プラハです。私が今、一番興味のあるところです。
中世そのままの町並みのなかに塔が林立する様は、「百塔の町」の名にふさわしい、 ロマネスク、ゴシック、ルネッサンス、バロック、アールヌーヴォーなど中世以来のあらゆる建築様式を見ることができるプラハ。町中が世界遺産となっているヨーロッパで最も中世の雰囲気が感じらじられるこの町を、藤くんと手を繋いでのんびりと歩きたい、と書きました。
その中で、【天文時計】(天文時計(てんもんどけい)は天文学的な情報、例えば太陽、月、十二宮の星座、時には主要な惑星の相対的な位置などを示すための特殊な装置と文字盤を備えた時計である。) というところがあり、それを一緒に見たいと。。
こちら↓

からくり時計となっているようで、時間がくると人形が動き出す。死神(骸骨の姿をしている)は時を叩いている。1時間間隔で定められた時間になると、時計の上部の窓から12使徒の像が現れ、正午には12体全てが揃うそうだ。
↓プラハ城内のヴィート大聖堂

↓ヴィート大聖堂のステンドグラスの一つ

↓プラハの街

↓プラハはカレル橋というところにて、パフォーマンスをしている方や絵を描いている人が多い。その橋で絵を描いたりしている人は選ばれた人しか営業をしてはいけないみたいです。 このおじさんも選ばれし者なのでしょうか・・。白ヒゲ、衣装も素敵です。

夜のプラハ↓

街中にとんがり屋根のお城みたいな建物がところどころにありすぎるらしい↓

すでに藤くん誕生日企画は終わってしまっているので没ですが・・・ね。
いつか、ひとり旅でもいいので行ってみたいです。 ちょっとづつ貯金していこ〜(>_<)/
今回の誕生日企画は良かったですね。 いろいろな方のプレゼンを見て楽しみました〜♪♪♪
|