SOLで初“涙のふるさと”聴きました。最初のイントロで胸がきゅぅぅん、となった。その後何度も何度も・・20回以上は聴いたと思う、聴くうちに、歌詞がわかってくるうちに胸こみ上げてくるものが・・藤くんは、藤くんは、、すごい人だ。厳しくもあり、でも優しい、すごく優しい。
この曲を聴いて真っ先に感じたのは、THE LIVING DEADのOpeningとEnding だ。ここからつながっているのではないかと。。
(ここからは自己妄想であり、私の自己妄想に振りまわされたくない方、リリース日まで聴かずに待っている方は読まない方がいいですよ)
あの曲(THE LIVING DEADのOpeningとEnding )では、“このあたりでついさっき、涙の落ちる音が聞こえた気がして・・・”と涙の音を聞いて駆けつけて、 “大丈夫、君はまだ君自身をちゃんと見てあげてないだけ〜”といった、“誰だってそうさ、君1人じゃない、そりゃ僕だってね”って1人ではないよ、ってことを伝えてくれた。
そして“涙のふるさと”では、「涙の原因の傷を作った自分自身と逃げずに向き合って、そして乗り越えていくのも乗り越えて新しい世界の一歩を踏み出すことをできるのは、“君自身を知っている君だけ”なんだよ」と、“会いに来た”、のはラフメイカーさんだと思いましたよ。。
今これ書いた後、別サイトさんの解釈を見て“あ〜、すごい、、それだよ〜〜”と思ったよ。わたしはまだまだだなぁ、、(T_T)。。
まぁ、私の最初の感じたこととして書きました。“そうじゃないんじゃない!”と思う方もいると思いますが、人それぞれ感じる気持ちは違うと思うので、ふぅん、こういう受け止め方もあるのね、と軽く読んでくだされば・・。
また何度も何度も聴いていると感じ方も違ってくると思います。みなさんもこの曲を聴いて受け止めた気持ちを掲示板などで教えていただけるとうれしいです。
THE LIVING DEADのジャケット絵の人(ラフメイカーさん)の絵を描きたくなったので。。。なんかジャケット絵見ずに描いたのでよくわからない人になってしまった。

“涙の音を聞いて僕は来ました。泣いていたのは君かい?”
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