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2008年12月27日(土)   可笑

だれかと一緒にいることに痛みしか覚えないので、親の顔さえみるのがつらく、猫に会いにいくことすらできない。会社では笑っている。声まで笑っているらしい。それではまだ足りず、丸いボタンを、と言っては両手で丸い形をつくってみたり、10センチくらいの、と言っては10センチくらいのものを挟んでいるように親指と人差し指を広げてみたりしている。非常に可笑しい。夜という夜は昼間の自分を罵倒することに費やされている。


nadja. |mailblog