index
|
past
|
will
2008年12月12日(金)
mirror, mirror
話があるんだ、と言われて、生ゴミを頭からぶちまけられる想像をする。
いっそ、君を汚していいだろうか、と、端的に聞いてくれればいいのに。
いやだとは言わないから。
満月を見上げながら、自虐的な気分で、きみに会いに行く。
で、それで、わたしの話はいったい誰が聞いてくれるのだろう?
nadja. |
mail
|
blog