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2008年12月07日(日)   those were the days

そしてまた破壊者があらわれる。まさかおまえを見損なうとは、馬鹿馬鹿しくて涙も出ない。好きなだけ壊せばいい。いくらでも、いくらでも壊せばいい。守りたい昨日なんてどこにもない。今さらおまえが私の首に手をかけたって、何も思わない。私はそっと目を閉じて、おまえの明日を憐れむだろう。


nadja. |mailblog