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2008年12月01日(月)
意識朦朧
眠ったら眠ったで物語の続きの世界に迷い込んでしまってうなされる。まだ読んでいないはずのページを夢のなかで読んで、とうていありそうにない筋書きに物語を書き換えてしまう。もしかしたらそれは私が実際に見た光景であったのか、それとも何か別の本で読んだのか、たくさんの断片が夢のなかで錯綜し、発熱する。睡眠が休息たりえない。
nadja. |
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