index
|
past
|
will
2008年11月25日(火)
鈍感さと図太さと
平日の昼間に、ひとりでふわふわと漂っている。たぶん何も悪いことはしていないはずなのに、いつも、どんなときも、皮膚の内側でひりひりと存在を主張する罪悪感がある。
つきささるような視線を、ひとつずつ縫い閉じる。
鈍感さと図太さと。
nadja. |
mail
|
blog