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2008年08月07日(木)
187 なぜその碑文の言葉には憎しみがないのですか。過ちは誰の過ちですか。それとも、そんなことを後代の人間が思うことじたいが、人類普遍の過ちにつながっていくのでしょうか。
188 私たちは、あまりにたくさんのことを、許さねばならず、忘れねばならない。
189 上手に寄生して生きていくために?
190 簡単にはごまかされない、という程度の反抗心くらいは、もっておいたほうが良い。
nadja. |
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