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2008年07月13日(日)
064 一度失ったものは、もう二度と失うことがないから、安心して愛することができる。
065 過去をどう扱おうが私の勝手だ。
066 あなたの現在などどうでもいい。あなたの未来などなおさら。
067 消えて。わたしの目の前から。そうしたら、きっと、愛せる。
068 愛されたいと思うほど、落魄れていない。
nadja. |
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