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2008年03月17日(月)
from a shell
それにしても醜悪に開き直ってみせたものだ、夜書いたものは次の朝恥ずかしく、次の夜信じがたい。それでも多分本音はそのへんにある、見つかりもしないところに可能性を探し求めることに疲れた。
諦めに支配された白い道を淡々と。固すぎる殻なら自然に割れるときを待つしかあるまい。
nadja. |
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