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2007年12月29日(土)   when you're really really drunk like me

階段にうずくまって吐いている若者、おそらく上司なのだろう、禿げあがって鼻の下ののびきったおっさんに抱きかかえられている女の子、そんな年末の光景を、飲み方をわきまえていないことはなんと恥ずかしいことだろうかと見やったはずの自分が家についたらでろんでろん、バッグのなかから居酒屋の飾棚に置いてあったはずの張り子のトラが出てきたりして、今猛烈に恥ずかしい。


nadja. |mailblog