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2007年10月16日(火)
since then
東京でしこたま酔っぱらってみたら、笑っているのに両の眼から涙がぽろぽろ落ちてきて、友達の顔を見たとたん、本当は彼に会いたいんだと号泣してしまうあたり、後悔なんかしていないとは全然言えず、むしろあの日から後悔だけを繰り返している、という気さえして、ちょっとどうしようもない状態である。
自分の言葉が自分をえぐるのであれば沈黙を選択する勇気を持たなければならない。
nadja. |
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