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8月の終わりごろ、来月は何にしようかなぁと考えていたときによく聞いていたのがOVER THE RHINEの『Good Dog Bad Dog』であったのでこんなタイトルになったのだけれども「happy to be so」という曲はhappy、という単語が歌われるたびごとに一歩ずつ修道院に歩みを進めたくなるような曲である。今はもう、高い声も強い声も出ないけれど、歌うことは、いまだもって幸せの範疇のなかにある。
*** 参考までに(ちょっとだけ試聴できます)。 Good Dog Bad Dog: The Home Recordings Over the Rhine

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