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2007年09月04日(火)
case#04
疲れたとか虚しいとか書くのは簡単だけれど、幸せだ、と書くのは、とてつもない勇気がいるなと4日目にして気づく。自分を可哀想な存在に仕立て上げようとして一生懸命、というわけだ。ああ馬鹿馬鹿しい。なんていうふうに自分を罵る材料を見つけたときも、とっても幸せ。
nadja. |
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