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2007年05月13日(日)
無価値の雲
最近何かを書こうとするたびに、そんなことはどうでもいい、そんなことは書く必要がない、そんなことは書いても意味がない、という声が聞こえて手が止まる。年に数度は訪れるおなじみの「無価値の雲」である。回を重ねるたびに追い払うのが難しくなってきているような気もする。
nadja. |
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