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2007年02月11日(日)
装い
■装いは許可証のようなものに過ぎないのだから、足るを知ると同時に恥をも知らねばならない。
■それにしても群がる群がる。無様に、惨めに。
■装いにはふんわりとした軽蔑が漂っているくらいがちょうど良い。媚びるためではなく突き放すためであるのだから。
■外部に阿るべきではない。堂々と読まれるべきである。
nadja. |
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