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2006年12月19日(火)
お断り
手の中で跳ねる魚
のような私を
つかまえてごらんなさいな、と自意識過剰な腰のあたりで
視線がもぞもぞ。
けれど食事のお誘いはすべて辞退させていただきます、だってあのあたりには、とてもではないけど回りきれないだけのステキなお店がたくさんあってお昼を楽しんでいるものだから、2キロも太ってしまったのですもの。
それに
一刻も早く立ち去りたいのです、仕事が終わったら。
それは一分一秒を争うのです、なぜなら。
あんまり良い男連れてないね、だなんて誰かさんに思われたら大変だもの。
nadja. |
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