index
|
past
|
will
2006年12月14日(木)
+1
指先から幸せが伝染したのか、白くてとても大きな家に引っ越す夢をみて、そこはかとなく満ち足りた気分で起きた。こんなことはとても珍しいのできっと今日は良い日なんだと思っていたら、お昼休みに会社から出たとたん宝くじ売り場の呼び込みを見たので年末ジャンボを買ってみた。
バラ10枚、と言いかけて、11枚、って買えますか、と聞いてみたら、売り場の福々しい顔をしたおばちゃんがええ、もちろんですよ、と笑った。この1枚が当たるかもしれへんね、と、1枚だけ別の半透明の袋に入れてくれた。なんとなく、私も、そんな気がする。
たまにはこんな夢をみるのも良い。
nadja. |
mail
|
blog