K馬日記
サリュウラヴケーマ号とバリトンサックスの『ウエエ、ウエエ』なわだち
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人生は何故2回無いのか?と問われれば。 それはやっぱりアイデンティティの問題なのです。 例えば。 ダヴィンチの「最後の晩餐」がパラレルワールドで「イエスとその弟子ら」という題で書いたとしたら。 その絵の固有性が失われてしまうということ。
えーと、ビザンツ帝国に変わる恋人を見つけました。 ロシアのピョートル大帝です。 なんかね、渇ききった中国史の中ででてくるカタカナのお美しいお名前。 それがピョートル大帝なのです。 ということで、ぼくのバリトンサックスにはビザンコという名前がありますけれど。 ピョートル大帝の称号をぼくの・・・、カバンに命名します。 はい、クリーム色のあのカバンです。 おばさん臭いあのカバンです。 彼は今日からピョートル大帝なのです。 うーん、自転車にも何か名前を付けたいなあ・・・。 それはまたいずれぼくのお眼鏡に敵った世界史用語で、ということで。 ビザンコとピョートル大帝に囲まれてるなんて、ぼくはしあわせものだ。
学力テストの結果が返ってきた。 けど、書くとなんか言われそうなので。 書きませぬ。 まあ、いつも通りそこそこ良かったよ。
じゃ、明日英語のテストがあるんで。
ほなっ!
多田K馬
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