『字��がνうゝ、5ルぉ「あvばrΠぇう2μΨボ』
頭の中を音声に変換すると
『ヤバイ、もう限界かも・・・・。。。』
瞼を閉じると、綺麗なお花畑と優雅に流れる川が見える男。Gikuです。
朝、目が覚めた時から、なんとなく身体が重く、軽い眩暈もしたが
きっと、前日に飲んだお酒のせいだろうと軽い気持ちで会社に行った。
ところが、時間が経っても一向に回復には向かわず、
むしろドンドンドンドン悪化している気がした。
それでも最大限の気力を振り絞って仕事を終えて
なんとか、家にたどり着いた。
この嫌な寒気を感じるのは、ただの二日酔いとはワケが違う
もしかしたら、熱でもあるのかもしれないと不安に思い。
引き出しから体温計をひっぱりだし、計ってみた。
39.6℃うぎゃ〜〜〜、僕は叫んだ。
体温を見た瞬間、どっと寒気が襲い。
そして、それ以降はピクリとも動けなくなった。
しかも、こんな高熱を出しているに日記を更新して
ご丁寧に写真まで収めている、自分のあほさに失望した。