朝っぱらから前日の、名も知らぬものにフーフー息を吹きかけている相方悪寒 「何してんの?」相方 「あのね〜指紋にかけたアルミ取ってるの♪」悪寒 「へー、そんなことも感知するんだ!! そいつ」相方 「・・・音」(思わず右手が握りこぶしに・・・)