信長の野暮
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2005年12月28日(水) ☆一般中四国9春☆

だた今戻りました宇喜多でございます。
某より二日続けての報告でございます。

昨日の練習の成果もあり、咬む事も無くE家大名へ叫んで参りました。
あまりに歯切れよく叫んだ為、E家大名も大激怒・・殿の名声も九十一にまで下降いたしました・・(汗)

しかし殿の読みが的中!同時にE家はB家へ手切使者を出していた模様で、これにてE家名声は八十三まで暴落。
しかも手切使者は猛将:吉川元春殿であった・・とB家より殿へ密書が届いておりました。

また、E家は当家信親殿の父上「元親」殿にてB家へ謀略を実施した様子ですが、嫌気がさした元親殿はそのままB家へ出奔、盟国及び家臣を失ったE家大名は「切れた」と密偵帰りの六郎殿が申しておりました。

本日当家は武蔵殿・又兵衛殿にて進軍、残りは「切れたうえ、全兵三万二千を本日出陣させたE家を蹴散らすべく」迎撃及び援護準備でございます。

某は独り秘密行動を実施せよとの事・・(邪)

しからば、これにて・・。


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