俺が何を考えているかなんて誰にもわからないわかるはずがない俺は自分の魂にたいしてさえ曖昧な態度をとり続けている誰にも…わからない時間の始まりと…物事の秩序の中で俺は俺をはっきりと見ようとするヒトたちをみんな殺してしまうだから誰もわからない誰にもわからない