My Prime Day's
さとりん



 Start with kissing me,darling。

W e b c l a pのメッセージ変更してみました。
しょうもなぃクイズもあります。(英語バージョン)

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今回の帰省。


いつものコンビ、ヒロコ&エリが

出てこないと思いませんか?

思いませんね。



ちょっとね、

それどころじゃなかったんです。




ヒロコがね、

結婚したんです。 (リアル







相手は誰? 


知りません。


アタシの知らない人です。でした。





ハィ、もぉ過去形です。

離婚しました。

早いです。

でも、なぜかバツは付いてません。





今回は

そんなヒロコの恋愛ストーリー。





某日曜日。

穏やかな天気。


ウェディングドレスを着た

うれしそうな花嫁ヒロコ。



その横には

なぜか憂鬱そうな顔の

旦那さん。




式中、旦那さんは

笑うこともなく

泣くこともなく

ずっと無表情。


ヒロコだけが

1人うれしそうに笑っている。




途中でボソッと言葉を漏らす旦那さん。



「逃げ出したい・・・」






この結婚うまくいくのでしょうか?






ヒロコと旦那さん、

出逢って半年でのゴールイン。


その間、

キスもエッチも無し。


たまのデートはするものの

手が触れることはあるものの

とにかく「恋人」らしき行為は

まったく無し。




そんなある日、

旦那さんから


「そろそろ結婚しようか?」


のプロポーズ。




結婚に夢みていた

かわぃらしぃヒロコは

今の自分のおかしな状況を考えずに


「ハィ♪」


と、返事をしたそうな。





結婚式が終了し、

本人2人は

某ホテルにお泊り。






初夜。






だけど、大きなダブルベッドの

端と端で寝る始末。

ちなみに喧嘩はしてません。




翌日、

新婚旅行に行くこともなく

今後住む予定の

旦那の実家での生活始まる。





THE・同居。





アタシから言わせてもらえれば

これだけで逃げ出したくなる。











同居して1日目。

ヒロコが作ったご飯は

食べるものの

相変わらず初夜は来ず。



ヒロコが先に寝るのを

ひたすら我慢して待つ旦那。







2日目。

1日目と同じ。

ヒロコたまらず旦那に聞く。



「ねぇ、子供とか欲しくなぃの?」



「いらなぃ。

 今後も、オマエとはそういう関係にならなぃから」




ヒロコ、キレる。








3日目。

ヒロコ相変わらずキレる。


すると旦那が



「わかったよっ!

 ちょっと家族会議開くから、お前待ってろ!」


そう言い残し、

家族と別室に逃げてった。






ヒロコ、とうとうマジギレ。



後は提出するだけだった

婚姻届を破り捨て

荷物もそのまま

旦那の実家をあとにした。




旦那追いかけてくることもなく

旦那の両親も

何を言うわけでもするわけでもなく



あまりに早い離婚?に

親族たちにお金を返して

終わったそうな。






問題わ、、、、

ヒロコの荷物たち。






元旦那の家に取りに行くも




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んな無茶な・・・。



10数回と行ったが

すべて却下される。






破って捨てたものが

手元にあるわけがなぃ。




ヒロコ考える。

エリ考える。

さとりん考える。





答えまだ出ず。

2006年05月07日(日)
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