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■ 不倫の事情 〜兄さんの嘘〜
CHINEMAに「The Machinist」更新。 クリスチャンの30キロ痩せ。
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弟の子供つっくん1才少々は
やっとこさ歩けるようになりました。
今日は
ななななんと!
この子供嫌いのさとりんが
つっくんのお守りをするという
とんでもなぃ大役を務めたのであります。 オス
2人でイトーヨーカドーに行ったのですが
嗚呼来るんじゃなかった・・・。
すげぇ大変。
すげぇしんどぃ。
すげぇ泣きそう。 (アタシが
歩けるのが楽しくてしょうがなぃのか
あっちへ行き
こっちへ行き
同じところをグルグルまわり、
商品(靴)を投げてみたり
商品(箱入りのマット)をドミノ倒ししてみたり
おとなしく赤ちゃんが乗るカートみたぃなのに
乗ってくれたらイィんだけど
これがまた
とんでもなく嫌がる。
とにかくものすごぃハイテンションでした。 ヤツわ。
これでも
泣かないだけマシなのでしょうか。
でも
アタシが・・・
今日から生理で大出血。
はっきりいって出血多量。 (死亡
疼く腹をかかえ
貧血寸前。
子供がいるみなさん、
尊敬します。
アタシにはまだ無理っす。
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兄さんの態度が
なんだか冷たい。
直接会ってる時は
なんら変わりはなぃのだけど、
メールの返事がとにかく冷たい。
あきらかに
アタシをウザィと思っているのが
わかる。
けど、
アタシはそれらに気づかないふりをしていた。
それらに直接向かう
そんな心の強さは
当時のアタシには、なかったのだ。
夜、いつもの場所で待ち合わせをし、
兄さんの車に乗り込む。
一緒に過ごしているときは楽しい。
映画の話、
マニアックな洋楽の話、
他にこういう会話ができる人がいなぃせぃか
アタシは兄さんが
そういう意味でもとても貴重だった。
「ねぇねぇ、1つ聞きたいことあるんだけど・・・」
「ん?」
アタシは前から気になっていたことがあった。
それは
初めてホテルに入ったとき、
アタシと兄さんはヤッた。
今でも鮮明に覚えてる。
思わず寝ぼけたフリをしたけど
どうしても聞いてみたぃこと。
「ねぇ、アタシたちホテル行ったじゃん?」
「うん」
「あのときさ、何かあった?」
どう応えるかみたかった。
「ごめん、我慢できなかったんだ」
「うん。ヤッたよ」
アタシはこれらの言葉を言われるだろうと思っていた。
だけど
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