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■ 最高の時間と最低の時間。
Libraryに「愛がなくてははじまらない 【唯川 恵】」更新。 恋愛に疲れた人にオススメだけど、二十代の子にはまだ早いかも。
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(たぶん)5回目のカイロプラクティック。
今日は夕方6時からでした。
いつもまず初めに
顔にシールのようなものを貼り
そこに何かの線を繋いで
電気を流すのですが
それが今日は途中から電気が流れなくなりました。
「すぃませーん」
「どうされました?」
「なんか、振動がこなくなったんですけど」
「たぶんファンデーションのせぃで
シールが浮き上がってきたのかもしれませんね。
手で押さえてみますね」
そう言い、
先生がアタシのホッペを押さえた瞬間、
ものすごく強力な電気が体を駆け巡りました。
「あががががががががががっっっっ」 (ホントにこんな声出しました)
「あ、ごめんなさぃ。
ちょっと強すぎましたね。笑」
笑えない笑えない。
たぶん顔が光っててもおかしくなぃ。
その後、
全体重を頬骨の上に乗せられ、
声を出す事も出来ず、
とてもとても辛く痛い時間を過ごしました。 (´;ェ;`)
施術が終わったあとも
しばらく顔が麻痺してました。 (何かに
たぶん
今までで一番痛い。
その反面
ゆっくりとキモチイィ時間を過ごしました。 (●´ω`●)ゞ
2006年03月08日(水)
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