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2002年06月29日(土) (fake 043 さらば真光!)

るりか <> 25 Dec 2002 17:57:53

おい!ス神=天地創造の神=トップじゃねーのか?(爆)そんでもって崇教真光のスの神は、存在しない。そう、はなっからそんな者は居ない。それは、皆知っていた。じゃーナゼ皆信者になったのか、答えは一つ騙されたんだよ!ある精神病患者が言っていた。「手かがしでガンが治るならアタイの病気も治ると思うんですー」看護婦「あれはただの宗教だからそんなものに騙されたらダメだよ、そーやって言って騙して信者増やしてるんだからもっと自分をしっかり持ちなさい。あんな宗教信じてダメになった人たくさんいるのよ、お金もいっぱい取られてホームレスになった人も居るしねー人生滅茶苦茶にされた人もたくさんいるのよ。宗教の信者はね、人を騙して脅して一生宗教から出られなくして一生その中で働かせるのよ!だから宗教真光なんて信じちゃだめよ!」精神病者「で、、でもーーアタイ治りたいんですー。」以下省略。このような会話が1時間もの間繰り返されていた。そして夜イベントが起こった。ある精神病者が薬をトイレで嘔吐していている所を看護婦(師)発見された。すぐに別の部屋に抱えていかれたが!その精神病者はすでに心臓が停止していた。すぐに心臓マッサージ医師も駆けつけた。一時心拍が戻ったがすぐに停止。医師も諦めず電機ショックを続けたがそのかいもなく死亡。医師「8時25分06秒ご中臨終」心臓マッサージの途中看護師が「もうえぇんちゃうか?3分たっとるし、あんなにねばらんでも。ご臨終でえぇーとおもうで」以下略。イベントが行われている途中、ある精神病者歳は大体50ぐらい(女)、がその光景をジーっと見ていてとてもやりきれない顔で泣いていた。言葉では、言い表せないほどの目で。まるで少女のようだった。るりかはただぼーぜんと少女のような人を見てた。一方ほかの精神病者はへーぜんと何時ものように薬を待っていた。終わり。「おまけ!」精神病者(女)「なぁーOO看護師さんと肉体関係もっていいー!」にこにこと笑いながら言う。看護師「それは決めた人にいい」精神病者「いや!私OO看護師にきめとる!」さらにまんべんない笑顔で。精神病者(女)56歳推定。と看護師(男)27歳、推定。の会話。以上!。



【11】導士=人生の後悔
※ X5−452 *

元導士です。
教団名は控えさせていただきます。

私は今、懺悔の気持ちでいっぱいだ。
なぜなら、教団の利益だけを追求してドップリと二十年近く過ごしてしまったからだ。お導きと称して多くの方々の家庭・交友関係等々を崩壊させ、ある限りの財産をご奉納させ、真の自由をことごとく奪ってきた。

私自身も入信したての頃には、導士にだまされての幹部志願だった。右も左もわからない時期を狙うタイミングといい、「火の洗礼が来るから種人にならないといけない」という極め言葉といい、当時のノストラダムスブーム(五島勉;こいつも絶対許せない!)とリンクさせた目の覚めるような洗脳テクニックだった。若かった私はこれに引っかかった。
当時の私は官庁に勤務し、プライベートも全て順風満帆だった。
それがどうした事か不本意な場所に迷い込んで洗脳されて全てをなげうって教団幹部になってしまった。地位や職だけでなく青春も恋人も友達も夢もすべてである。

教団幹部なんていうのは蛸部屋みたいなもので、全てを教団に握られている。幹部辞めた人間は何のキャリアもないからみんな経済的に困窮するようになっている。年金を掛けないようにマインドコントロールされていたから、永くいた私も家族も老後に苦しみを余儀なくされるだろう。
それでも、今まで教団奉仕で犯してきた悪行を思えば自業自得とも言える。

が、しかし、洗脳され悪事をさせられてきた私自身の気持ちは絶対におさまらない。罪の意識も無く、ぬくぬくとこれからも生き続ける蛭のような教団の存在がある限り。
いつか教団が法の下に裁かれ、教え主初め中枢幹部が全ての組み手、そして世間に詫びる日が来る事を祈りたい。そしてその根っこから完全に滅びる事を願っている。
今までの導士としての人生を省みると、過去に入信し辞めていった組み手の方々の多くが、私と同じ気持ちであることを確信している。

BBS等を通じて、真実を知ろうとされる方々の一助になれればと思い投稿しました。


++ 2002/12/02/(Mon) 13:55 ++


794 名前:名無しさん@1周年 投稿日:2002/11/10(日) 10:51
>>767
冗談でなく21世紀になったのが大きかったですよ。人類は2割くらいに減るはずだったのに (光玉氏は日本人は1割しか残して貰えないだろうともいっていた)さしたる天地異もなく (20世紀末の地震等の被災者のみなさんすみません)新年の御教示もそのことには触れなか ったのでどういうことかと。その後道場ではどこからともなく大天変地異は2020年という 噂が聞こえてきた。聞いてもすっきりしなかった。これでまた20年間天変地異に備えながら 御神業をするのか? それでもしもまた今回のように終わったら・・。このままその繰り返し で一生が過ぎていったら私の人生はどうなるのかと真剣に考え始めた。もしかしたら教団は間 違っているかもしれないとようやく考え始め、また認めたくないが騙されていたのかもしれな いとも考え始めた。

というか、すでに数年前から少しずつおかしいという思いが積み重なっていた。光玉氏は「2 1世紀になる直前に大天変地異が一気にくるのではなく、それよりもある程度前から災害が頻 発し、いずれ頂点に達するだろう。だから私たちに残された時間はそう多くない」という意味 のことをいっていた。ならば早ければ1990年代のはじめ遅くても中ごろから大災害が続く と見ておくべきだ。しかし世界を見ていると地震、洪水等は確かに起こっているが人類の1割 2割が霊界(あの世)にもっていかれるほどのものが続いているわけではなかった。(被災者 の方々に重ねて詫び)教え主様が命がけで神様にお詫びされているから、この程度ですんでい るということだったが、光玉氏の予告と現実の違いは大きすぎた。おかしいと疑問が溜まって いった。

21世紀になって、このまま中途半端な気持ちのままで流されていくのかと思っていたら、冬 眠しようかと思うような事が起こった。道場を離れて一人で神様と向かい合っていようか、そ れで曇り消しが足りなくていつか消されることになるかもしれないがそれでもいいという気に もなり捨て身になった。そして、もう一歩ふみこんでカルトやマインドコントロールについて 調べたら目がさめました。


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