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2002年05月30日(木) (fake 039 真・体験談 )

真光って・・・ No: 3233 [返信][削除]

投稿者:(*_*) 02/12/17 Tue 19:52:50
 今晩は、私は中部地方の初級組み手です
やっぱり宗教団体ってとっても不透明で怪しいというか疑問だらけですね

1.初めて高山の美術館に行ったとき感想は
  「宗教の教祖が こんな黄金の部屋にキンピカの銅像なんて普通作るか??
   経歴見ても調子いい事だけ書いてるし あやしいー」
  たぶん何百億という建造物と思うが 客の少なさにビックリだったし
  あたしだって一回行けばもう結構と思ったね。

2.同日本山にも初めて行きましたが、異様な建築物にこれまたビックリ
  中の雰囲気は暗いし、やたら階段は多く足腰悪い人には大変では、
  ホント弱者に冷たい設計だねー
  そうそう道場も8階に神前あるのに7階までしかエレがないしね

3.どうして会計報告しないの?
  信者の金集めていったい何に使っているかサッパリ解からないなんて
  ゼネコンから政治家に流れているんじゃ??
  道場のおばちゃんたちに質問しても、ここの幹部というか上層部の人が
  そんなことするはず無いと言って相手にされません
  小山、村上の事どう思うか聞いても、教団を利用した人は神様が許さないから  全然気にしていないという感じですね
  ちなみにこの道場は大で、組み手が多いからなのか解かりませんが幹部の人に相談、助けとほしいなどとお願いしても世話係に頼みなさいと言われるらしいです。
  新しい組み手から見たら道場長、導師、幹部って、いったいなにしているのか、さっぱりわかりません。階段などですれ違ったら挨拶するだけで口聞いた事じぇじぇんありましぇん。

4.2代目はいったい何者でどういう経歴で教え主になったのかさっぱりわからなかったので、こういう掲示板を見るようになり、
  少しだけでも疑問が解けてありがたいです。だって養女って、じゃあ妻子は?
  道場の組み手は古い人が多いのに(10年から30年、中には救い主存命中の信者もいます)
  皆知らないのか、口つぐんでるんかわからないが返事が無い。
  私が「養女という愛人じゃないの、よくあるパターンじゃん」と言ってヒンシュク買った事あります。
  が、しかし、ネットで私の説が正しいとわかり納得、早速 さそってくれた友人や、道場で親しくなった人にネットの事をいろいろ報告しても、あまり信じてないというか、真実だとしても過去は過去、それを乗り越え御神行され 今の真光がある・・他もろもろ言われ、んーーーなんだかなあー

5.所属道場の雰囲気はですねー 暗いは、冷たいは、人相悪い人が多いは(眉間に立皺有りすぎ)、自己中なババアばっかです。神様以前に一般常識なさすぎ。
平日は9割は女性、月次祭も8割は女性ですね嘘だと思うなら10日も通い詰めればわかるよーん。
毎日来ている主婦の方(幅広い年代層に分かれてますが)まっ、カルチャーセンターに来るような感じですね、
古い人は自分の親しい人としかお浄め交換しないし、新しい組み手は当然急所などわからないから下手じゃん、だから交換相手にいろいろ苦労します。
神前の受付も、古い人には気を使い 新しい人には対応が割と冷たい
それに大きな道場ですので、人もたくさん来ますが、けっこう奇人変人や頭がおかしいのも多いので、(道場より病院行けよ)
本当なら古い人や幹部がそういう人を暖かい気持ちでお浄めするのが当然と思うが、
まず見た事無いですーー。ここはほんとに人救いする気あるの??
古いババアたちに、わたしもいろいろどなられましたーー。

誘ってくれた友人が、とって明るく親切でおだやかでこんな素敵な人の宗教ならばと思って入りましたが、友人は例外中の例外でした、今も、もちろん変わらず素敵な人です。
道場内で親しくなったのは同じ地区の人だけです。もちろん同じ地区でも嫌な奴はおりますが、
 あそこにたとえ10年通っても親しくなる人は少ないでしょう
思うに新しい組み手は嫌な思いすることが多々あるから来なくなっちゃうんですねーー。結局いつも同じ顔ぶれです
お浄めはほしいだけで手かざしする時間ありませんという人も結構多いし、
(マッサージのつもりか?)
カイコウに燃えているグループの人たちは、怖いですー
会社で言うならバリバリの営業マン、お口が達者で迫力ありすぎで近づきがたいですー

ひょっとしてどこの道場かバレバレかもしれないが事実だから平気だがね

他にも疑問は山と有りますが長くなるので、また機会があれば書き込みします。
 
あっ、それから道場で教理?の勉強会したことないので、御聖言は持っているが全然読んでません。あんなの日本語であって日本語じゃない。難しくてサッパリです
神様なら老若男女、誰にでも分かる言葉で書けよと言いたい。

なのでこの掲示板でムー大陸、竹内文書・・ますます初心者は真光から引くね

でも道場の人たちから あんなに大勢いるのに一度もマニアックな事聞いた事有りません なぜだろう


忘れたい No: 3923 [返信][削除]

投稿者:みぃ 03/01/07 Tue 19:51:12
いたいけな高校時代、行きつけの美容師の薦めで真光の組み手となった。
よくわからないまま、大勢で霊障が強いだのなんだのと言われ、世間知らずな私は、家庭不和に悩む母親と入信。しかし…お導き=信者を増やすをしなければ、お前は最低だとか救われない等の脅しを受け、泣く泣く友人や親戚を道場に連れて行った。しかし、理屈の通らない非科学的な勧誘話に彼らはのらず、私は皆から変な人扱い。。。危険人物として扱われ、あらゆる友人知人たちは私の周りから去っていきました。組み手達からは、私の罪穢が深いと罵られ。。。。私は精神的に参ってしまい、引きこもり状態に。そして、過食症で体重も20キロも増え。。。益々人前に出るのが億劫になり、大学もあわや休学というところまでいったのですが、無理やり母親に引っ張られ授業に出てなんとか卒業。。。。。でも醜くなった私を皆、あざ笑い。。。。生き恥さらしました。就職もそんな感じでうまくいくはずもなく。。。。いまだあのトラウマから抜け出せません。勧誘した美容師達を憎み続けながら、心療内科に通う日々です。憎し真光。私のこんな状態も悪霊のせい。私の前世からの罪が深いなどど一蹴するんだろう。恐ろしい教団だよ。オウムより偽善的ゆえに危険度が高い。


月夜 <> 3 Nov 2002 16:21:45

私が中一の時、母が崇教真光に入信しました。そして私の生活は一転しました。ただでさえ、暴力的な父が母を宗教から引き離す為に毎晩のように暴れ、母に包丁を向けることもありました。私は、家庭が崩壊していく様をあからさまに見せ付けられ泣きながら両者の間に入りましたが両者から罵声と暴力を浴びせられました。同居の祖父母も一旦は注意してくれましたが、両者とも引かないことを知ると見て見ぬふりをし、一人っ子の私は他に助けを求められず、ただただ恐怖の中で生きていたようなきがします。だから今でも、真光と聞くと嫌悪だけが胸をよぎります。

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月夜 <> 3 Nov 2002 16:36:47

その後、母から「父親が暴力を振るうのはおまえが入信しないからだ!」と散々責められ、入信を余儀なくされました。私が入信したのは中二の夏だった。私が入信したことで母は少し機嫌が良くなったが、父は面白くなかったらしく罵声と暴力はさらにひどくなった。まともに教えを鵜呑みにしていた私は「私が御神業をがんばらないからだ。」と自分を責め、時間さえあれば拠点に通い母とのお浄め交換もかかさなかった。しかし、家庭内は円満になるどころか冷え切るばかりであった。母は「おまえの努力が足りない」と叱咤され続けながら中学生活を送っていました。

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月夜 <> 3 Nov 2002 16:59:47

中三の初夏だった。私は部活動の関係で聴力が落ちている事に気付き母に「医者に連れて行ってくれ」と頼んだが「医者では薬を出される。体内に薬毒を積むことになるから、手かざししかない。」と言われ放置された。手かざしでも一向に良くならない難聴に母と真光の拠点のみ役者は、真剣に御神業に励まないから神様が試練をお与えになっている。神様とご先祖様に詫びなさい」と言い、私は拠点通いをし、奉納をしない日が続くと目ざとく指摘する信者もおりわずかな小遣いも奉納で消える事が多かった。その後、学校の検診で難聴が判り学校からの診断書を持って医者にかかった時は手遅れで、薬も出して貰えない程でした。

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月夜 <> 3 Nov 2002 17:29:59

高一の夏、父の真光嫌いは変わらず、母は私に学校の傍ら真光を信仰させていた。私は母の叱咤と何かにつけて「おまえが真面目に信仰しないからだ。」と責め立て私の中には{神様から目をそらすと良からぬ事が起きる}と恐怖心が芽生え、おみたまを肌身離さず身に付け学校にも付けて行ってた。そして、母親の機嫌を伺うか?のように真光隊に志願した。志願直後は幹部の方や隊長も父が真光を反対している事を考慮して「出来る範囲でいいから」と言って下さったが、いざ準隊員の訓練期間(半年位)が始まると強制的に行事に参加させられるようになり、泊まりの訓練会には、家族の目を盗み、自室の窓や裏口からコソコソと家をでていた。その為体裁を重んじる祖父母にも、ののしられる事態になっていきました。家庭内で唯一の信者で私の理解者であっていいはずの母も私の留守に家族から私の事を聞かれて小言を言われる事で苛々がつのり、修練会の帰宅後は、父の罵声暴力と母のイヤミが待っている。母に「こんな事ならやめたい」と言おうものなら「おまえは神様を見くびっている。罰があたる」と威され、自我を奪われて行くのでした。


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