希望の日記

2013年12月19日(木) 曇り

薬害で日に日に健康が損なわれている。耳鳴りがひどくて眠れない。めまいやふらつきもする。あの医者許せない。自分のメンツだけでこんなひどい処方をしやがって。目もかすんで見ええない。元気がだんだんなくなって何も楽しめない。だんだん悲観的になる。こうなる前はすべて解決したかに見えたのに。あのくそ婆も耐えられなくなった。

小さい頃、悪に免疫がなくて悪を吸収してしまった。それで教師に目を付けられいじめられた。そのほか、性同一性に確信が持てず、男からも女からもいじめられた。それで精神的に不調になり、周囲と適応できなくなった。

やられたらやり返す。そう思うだけで心が安定する。

結核で入院した時、看護婦とトラブルにならなければどうなっていただろうと思う。あの木違いが入ってきたとき、トラブルにならなかったらどうだろうと考える。ずいぶん違った人生になっていただろう。でもその時は病気の影響を受けていたと思う。自分ではコントロールできなかった。自分を責めることはできない。
どうやって生きていったらいいだろう。防犯ということを考える。人や世間に対しては防犯という言葉しか思いつかない。宗教や哲学や思想は何の役にも立たない。気の狂った犯罪者ばかりのこの世で、自分を守るには防犯しかない。もう一つは心の防犯ということだ。人が悪いことをしないか警戒するのはもちろんだが、自分が悪いことをしたり考えたりしないか見張る必要がある。自分だけはどんな悪をなしてもいいといのでは自分が不幸になる。悪を行えば確実に不幸になる。


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