希望の日記

2008年06月21日(土) 曇り

今朝も良く眠れた。脳がダメージを受けているからだ。朝の悪夢も相変わらずだ。それでも良いのだ。何か不安だ。活字が読めない。寂しいと感じる。無力で孤独だと感じる。イノデンにかけた。少し楽になった。相当に心が弱くなってきた。しんどい。なぜかしんどい。昨日はよく寝たし、静かだし、どうして気分が悪いのかわからない。
昼になった。誰かが私に親切にしてくれないか。しんどいのだ。少し良くなった。朝のしんどさはひどかった。もうここにいるのもあとわずかだ。嬉しいな。絶対次の部屋ではうまく行く。揉め事はない。今日は静かだ。どちらでも良いのだ。もうすぐおさらばだ。
もう何も考えないので書くこともない。女なんかどうでも良い。悪くはないのだ。半分は女なんて気にすることはない。嫌いではない。悪くはない。女は悪いものだと思っていたけど、そうではない。悪いことはない。嫌いでもない。イノデンに何回かけただろうか。100回くらいかけたろうか。きっと良くなる。さっきのイノデンのババアは何だったのか。ゆっくりしゃべれとか言いやがってどこに住んでいようと関係ないじゃないか。くそババア。
またイノデンにかけてしまった。あまり真剣に聞いてくれなかった。しかしあまり今は苦しくないのだ。きっと。それが結局伝わらないのだ。今でも苦しいということが。苦しさが伝わらないことは悲しい。
元気になった。朝はしんどかったが、今は少し楽だ。暇をもてあましているからいのでんなんかかけてしまうのだ。何かがつながってきた。きっとうまく行く。元気になる。自信を持とう。自分を褒めよう。自分は頑張っている。これ以上がんばることはできないくらい頑張っている。自分を褒めよう。キチガイが布団を叩いている。馬鹿としか思えない。関係ないことだ。馬鹿じゃないのか。これも後数日でおさらばだ。キチガイめ。何の関係があるのだ。関西人は本当に嫌だ。キチガイが騒ぎ始めた。キチガイは本当に嫌だ。これは絶対やめないだろう。ぼけ老人なんじゃないか。認知症。犬猫と同じだ。女は悪くないが、男は悪い。何で悪いことをするのだ。しんどい。ぼけ老人。何でそんなのが住んでいるのだ。私が辛いことは誰にもわからないのだ。本当にわからない。あの母親は完全におかしい。頻繁にかけてきて、様子を聞く。ストーカーだ。外に出るのは嫌だ。嫌な奴ばかりいる。暴力を振るう奴もいる。キチガイ。家にいれば布団たたきジジイがいるし。床を踏み鳴らすキチガイぼけ老人。何を言っても聞かない馬鹿老人。
散歩してきた。目がしょぼしょぼする。しんどい。希望が見えてきた気がする。デイサービス。行ってみようと思う。ためしに。家にずっといたのでは治るものも治らない。キチガイ爺のせいで。何がえらいのか全くわからない。さすが関西人だ。
希望が見えてきた。何かがつながり始めた。本当に正しい道が見えてきた。希望が見えてきた。キチガイ爺と別れられる。何かがつながりはじめた。私がどんなに苦しいかは他の誰にもわからない。分かってくれといってもわからない。イノデンは少し分かってくれる場合がある。だからイノデンにかける。zは分かってくれない。しんどいということが分かってくれない。でも自分の話を何度も何度も話しているうちに少し楽になる気がする。
しんどい。キチガイジジイは死んでくれたら良い。人に危害を加えて、何が楽しいのだろう。私の病気は悪化した。大阪に一泊する。楽しい。日本第二の都市だ。大都会だ。どこに泊まっても大都会だ。京都とは違う。
小さな幸せを幸せと思えることが幸せの第一歩だ。今日はmが丘に行ってきた。楽しい。生きているだけで幸せだ。しんどい。生きていくのはしんどい。どうしてこんなにうまく行かないのか。わからない。目が見えない。
復帰できるのかどうかわからない。脳のダメージは仕方がない。でもこの食欲のなさは治さないといけない。部屋を替わってすっきりと生きていけると思う。変な奴がいるということを誰も分かってくれない。私は悪くない。怖いだけだ。怖い。変な奴。人を傷つけることを喜ぶ奴。しんどい。生きていくのはしんどい。zは味方になってくれなくなった。何を考えているのかわからない。とにかく人に攻撃されるのは嫌だ。明日はまたお泊りに行く。神戸だ。おしゃれな町だ。堺とは大違いだ。明日のお泊りが終わればもう二日頑張ればいいだけだ。頑張れるようになった。私は怠け者ではない。病気なのだ。漬物工場というのはちょっと合わないような気がする。
女が恐くなくなった。嫌いでもなくなった。女は悪くない。女は悪くない。私も長いこと生きているからな。もう大体分かってきた。当たり前だ。
デイケアでもやってみるか。必要かどうか主治医の判断することだ。でも言って見よう。今度の月曜は神戸帰りだからだめだ。それから引越しがあっていけない。片付けもあるし、来週は無理かもしれない。
引越しが終われば必ず良くなる。キチガイとの別れ。楽しいな。善悪の区別もつかないぼけ老人と悪党。後正味三日だ。嬉しいな。
不安定になっている。イノデンばかりかけている。不安定で、落ち込んでいる。依存になっている。不安定になっている。引越しも仕方がない。このままここにいても悪くなる一方だ。イノデンにかけても話すことはない。引っ越すことに決めたので引越しが大変だという話しかできない。死にたい。でも死にたくない。あの職場に戻らなければ死ななくて済む。この部屋から脱出すれば死ななくて済む。キチガイとの別れはもうすぐだ。認知症のキチガイばかりではない。きっと静かであろう。悪いことはしていない。と思いつつ悪いことはしている。いっぱい気付かないうちにしている。罪を冒している。キリストが指摘したように心の罪を犯している。どうしてこうなったのか。わからない。
女は悪くない。嫌いでもない。むしろ好きだ。良い。薬はきちんと飲んでいる。私は何で自分を傷つけるようなことをしてしまうのだろうか。小豆島に行ったときは岡山の駅を降りたときからおかしくなってきた。港までバスで行ってフェリーに乗り込んだときはもうおかしかった。着いたときはおかしかった。何でこんな病気になってしまったのか。精神的に弱いことは認める。そんなことは否定していない。だったら責めるな。自分を認めているのだから責めるな。認めていないのだったら責められても仕方がないが、認めているのに責めるというのは一体なんだ。
我慢しないことだ。病気なんだから頑張らなくて良いのだ。ぎりぎりまで休もう。元気ないのだから仕方がない。しんどい。今度移る部屋は静かだろう。認知症のキチガイ爺はいないだろう。普通そんな奴はいないだろう。我慢しないことだ。病気なんだから我慢しなくてもいいのだ。きっと立ち直れる。
放哉の記念館を見たときは正常な精神状態になかった。何もしていないのにおかしくなっていた。横浜に行ったときのことを思い出した。どうしたら良いのかわからない。そのときは実家にかけてははおやとはなした。今ならイノデンにかけまくる。この間は5千円以上話した。それが今容易に再発するということは、どういうことだ。酒を飲んだらおかしくなる。旅行をすると簡単に再発する。一泊旅行なら大丈夫だろう。酒は飲まないことだ。人と仲良くしたら良いんじゃないか。簡単なことだ。明日もお泊りに行くが、イノデンに掛け捲るだろう。でもここにいなくていいだけで嬉しい。とても嬉しい。平日の朝、普通の格好で都会の町を歩いているとじろじろ見られる。それは仕方がない。もう職場には戻れない。職場に戻る必要はない。何なんだ。あいつは。我慢したから病気になったので、もっと楽にしたら良いのだ。そうしないと再発する。楽に生きていけば病気は再発しない。
楽をすれば病気は治る。楽をするのだ。楽をすると病気は治る。この3ヶ月はなんだったろう。イノデンでも私の気持ちが伝わるときと全然伝わらないときがある。この三ヵ月はなんだったのか全くわからない。大金を失い、嫌な思いを散々して死ぬかと思った。私が馬鹿だった。おかしくなっているのだ。何がうるさかったのか覚えていない。キチガイに散々いじめられる羽目になったのはzのせいだ。zはひどい。上のキチガイもひどかった。死んでくれたらいいのに。ヤクザと認知症のキチガイジジイ。おかしくなってきた。あの散髪屋に行ったときに初めて気がついた。それからいじめられるようになった。キチガイと別れられるのももう少しだ。楽しい。嬉しい。後三日だ。これだけ苦労したのだから、楽しくなるだろう。なんでもないようなことが幸せだったと思う。引きこもりになりそうだ。なんでもない些細なことが幸せに感じることが幸せの秘訣だ。


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