希望の日記

2008年05月17日(土) 晴れ

今日は業者に来てもらった。一回だけ鳴った。業者も確認した。これを事務所に言って、注意してもらおう。ただ業者はエアコンや何かつけていたら気にならないといっていた。今も鳴った。私は気になる。喧嘩するならいえば良いし、気にならないと思えばいい。これなら会社に復帰した方がいいのではないか。しんどい。新聞が読めない。目を開けていても寝ているような状態で、人に馬鹿にされる。人間らしくなくなった。楽しいな。人生の滋味を感じる。人は短い時間に色んなことを考えているのだ。馬鹿になってからそれがわかるようになった。頑張って生きて行こう。新聞が読めない。活字が目に入らない。しんどい。どうしていいかわからない。眠ってないときでも起きていても傾眠状態というか、脳が眠っている。これで生きていけるだろうか。人に馬鹿にされる。これでおしまいだ。でも諦めは最良の薬だ。起きていても脳が寝ている。それが今の私の状態だ。絶対音はしている。もうおしまいだ。起きていても脳が寝ているから、字が読めない。どうしたら良いだろう。諦めが最良の薬だ。脳がダメージを受けたので起きていても脳は寝ている感じだ。誰からも気持ち悪がられる。イノデンに電話してもこっちが悪いみたいになる。嫌なババアだ。
しんどい。こんな物音なんかでもめたくない。でもはっきりといったほうが良さそうだ。
しんどい。どうしたら良いのかわからない。目が開いていても脳が寝ている。普通の人間以下だ。白痴のようになってしまった。
しんどい。ミナミに行ってきた。いい天気だった。暑くも寒くもなかった。今朝の出来事はどう考えれば良いのだろう。一応思ったとおりの結果が得られたということか。どうでも良いが活舌が悪い。脳がダメージを受けている。目が開いていても脳が寝ている感じだ。兄ともうまく行かなかった。私の気持ちはわからないだろう。うまく行くようでうまく行かない。助けてほしいのだが、助けてくれない。目が開いていても脳が寝ている。こんなので生きていけるだろうか。何とか働ける仕事があれば良いが。こんなときに変な奴が嫌がらせをしてくる。死んだら良いのに。健康状態が改善したら、引越しを考えようか。でも新しい職場でも引っ越す必要まではないのじゃないか。
イノデンにかけたら変なババアにつながってしまい、気分が悪くなった。人の不幸が好きなおばはん。そういうのはいるんだ。切ろうとしても切らせない。おかしなババアだった。目がしょぼしょぼする。こんなことで良いのだろうか。
しんどい。おかしな気持ちになる。高いところにいるとおかしな気持ちになる。引っ越そうか。ずっと嫌な気持ちでいる。楽しい気持ちになろう。引っ越してみようか。市民相談に相談してみようか。さっきの気持ち悪いババアが教えてくれた。どうにもならないかもしれないが、やってみる価値があるかもしれない。
兄に来てもらったがどうにもならなかった。管理人にも一度来てもらうことが肝心だ。業者が確認したということを言えば、来てくれるんじゃないかと思う。ずいぶん調子が悪い。何が悪いのだろう。兄が来たことが悪かったわけではない。このまま放置されるのは嫌だ。私の人権は侵害されている。市役所に見捨てられたらもう助かるところはない。きっと相手にしてくれる。なんか不安な気分だ。まあ兄が来てくれただけでいい。見捨てられたわけではないのだ。管理人と交渉する一方で市役所に相談する。これはいいことだ。
しんどい。世の中はこんなに生きづらいものなのか。苦情なんか言わない方がよかったかもしれない。どうすれば収まるのだろうか。訴えるとかはやめたほうがいいだろう。引っ越したほうがましだ。このマンション自体が嫌いだ。高いし。高所恐怖症なんだ。高層マンションなんか向いてないのだ。何か足を踏み鳴らしている。私が健康であればいくらでも頑張る。でも健康とはいえないから困っているのだ。
しんどい。さっきのおばさんにしてもあまり悪くはなかったのじゃないか。調子が悪かったので不快に感じたのではないか。もっとのんびりしたいのに。休まないとだめなのだ。ゆっくりしないといけないのだ。医者ともうまく行かなくなった。別に悪気はないのに。鬱になったみたいだ。兄にも不快感を与えたかもしれない。
しんどい。気分が悪い。前頭葉がおかしい。何もできなくなった。真面目に養生しているのに。このトラブルをどうやめるかが問題だ。私はどうでも良いのだ。早くやめてほしいだけだ。
どうしたらいいかわからない。誰かに相談すれば何とかなるものと思っていたのが甘いのか。市役所だったらちゃんと対応してくれるかもしれない。市民であれば相談に乗ってくれる。相手の名前も教えてくれない相手ではだめだ。公団相手ではだめで、市役所が良いかもしれない。
ついに警察を呼んでしまった。でもあまり相手にしてくれなかった。注意だけしてしてもらうことになった。やっぱり思ったとおりだ。これで良くなるということはない。説明の仕方が悪かったのか、味方にはなってくれなかった。これで恐れをなして悪さを止めてくれたらいいのに。頭が悪くなっているから説明も説得力がない。部屋を替わったほうが良いという話しだ。緊急避難的に低層階に引っ越そうか。それが一番いいだろう。引っ越さないと自分が苦しいだけだ。引越しの準備を始めるか。生きていくのは困難だ。悪賢い奴だ。これで変わらないなら、引越しだ。このマンションでいいだろう。この中で動くのなら簡単だし、費用もわずかで済む。20万円くらいで引越しできるはずだ。体は少しもしんどくない。なんか警官にも馬鹿にされたみたいだった。引っ越せばこの苦しみから解放される。子供がいるとかそういうことはないか確認しよう。何で人に嫌われるようになったのだろう。この間の散髪屋の女将にも馬鹿にされたような気がした。おまわりさんに注意してもらえばそれで十分だ。それで良くならなければ、引越しすれば良いのだ。14階が空いているといっていた。一ケタ台の部屋が良いんじゃないのか。部屋探すのが嫌ならこのマンションでもいいじゃないか光ファイバーとか地デジが映るか心配なのだ。どこに引っ越すかわからないなら、このマンションで良いのだ。
後は民事で請求するかだが、金がかかるから引っ越したほうが安い。あんな変な奴と関わりあう労力が何より節約できる。高いところが嫌だから低い階に移れるからその点も改善できる。悪いことをしてはいけないというのがわからないのだろうか。人間としてどうなんだ。誰が言っても同じなんだろう。注意しかできないんだって、それで十分なんだ。法律を知らない奴は警官の制服を見ただけでビビルだろう。私もそうだけど。もう引越ししよう。これ以上我慢するのは無理だ。どれだけ金を使い、労力を使い、嫌な思いをしてきたと思っているのだ。私が何をしたというのか。心を入れ替えて嫌がらせを止めろ。
結局私が先に管理事務所に電話したのがまずかったのかもしれない。逆切れされたのかもしれない。
私も人のことを言ってないで自分がしっかりしないといけない。ちゃんと働くことだ。上の奴はいちおう一人は働いているらしい。しかし夜中におまわりさんが現れたら怖いだろう。これで止めてくれたら終わりなのだ。もしだめなら出て行く。時間と労力の無駄だ。復帰できなくなったら困る。上がろうとしたので、無意識にさえぎってしまった。あげてあげればよかったのに。それで印象が悪くなったかもしれない。後から気付いても無駄だ。でも注意はしてくれたのでよしとしよう。
なんか静かになった。薬が効いただろうか。この薬は一回しか使えない。十分だろう。おまわりさんが何もできないのは刑事ではないし、民事不介入だからだ。でも民事で行くならいくらでも方法はある。その前に引っ越せば良いのだ。弁護士費用より安い。いいことをしよう。これからは一日一回良いことをしよう。一日一善。心がきれいになり、成長する。
人は的確に心地よく高度なことをしゃべっている。最近そういうことに気付いた。私だって高度なことくらいしゃべれる。そういうことはしゃべるべきでないと勘違いしていたのだ。どんどんしゃべったら良いのだ。
扉を開け閉めしている。床がだめなら扉か。やめる気はないのだな。完全におかしい。もう引越しかないな。世の中のルールを守る気はないらしい。いい加減にしろ。一日ごとに状況が変化してくる。引越ししかないな。警察に言われてもやめないなんて。


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