今朝も別の部屋に寝ていたらキチガイが床を蹴ってきた。キチガイ。しんどい。死んでくれたらいいのだ。キチガイ。何で床を叩くのか。わからない。逆恨みしているのだ。馬鹿じゃないのか。 キチガイが午前中ずっと床を叩いていた。死んでくれたら良いのに。部屋で寝ていたら悪いのか。お前に関係ないだろう。 南に行ってきた。しんどかった。口が渇いて唾液が出ない。ストレスのせいだろうか。 上のキチガイを憎む必要があるだろうか。別の赤の他人だから良いじゃないか。好きになる必要はないが、憎まなくても良いじゃないか。何があったというのか。別に何もないじゃないか。何もないのだ。 上のキチガイはキチガイだ。何も気にする必要はないのだ。好きになる必要はないが嫌う理由もないのだ。中間的な気持ちで行けばいいのでは。引越しは今負担が大きい。精神的にも経済的にも。関係ないのだ。好きとか嫌いとか関係ないのだ。 関係ないのだ。好きになる必要はないが、嫌うこともないのだ。嫌われていると思って、変なことを仕掛けてくるのだ。 嫌われていると知っていい気持ちになる人間はいない。逆恨みするのも無理はない。新聞を読んでも半分以上わからない。新聞がこんなに難しかっただろうか。具合が悪い。明日はウォーキングに行こうか。今日はひどかった。こんなにいじめられないといけないだろうか。何なんだろう。あれは。好き嫌いなんか関係ない。 しんどい。何で私がこんな目に遭わないといけないのか。キチガイ。ジジイ。何を考えているのかわからない。人間嫌いなんだろう。何で朝テレビを消したら激怒されないといけないのか。面白くないから消しただけじゃないか。人の私生活に干渉するな。キチガイ。もう明日からこの問題は終わりだ。馬鹿ジジイ。関係ないじゃないか。好き嫌いの問題じゃないのだ。新聞が読めない。何が書いてあるのかわからない。キチガイは何考えているのかわからない。 もうこの問題は終わりにしよう。きりがないじゃないか。何考えているのかわからない。 もうこの件は終わりにしよう。こんなことやっていたら死ぬ。夜は何とか眠れるようになった。これで死ななくて済む。この間酒を飲んだときは頭おかしくなって苦しくて死にそうだった。スローライフで生きて行こう。馬鹿になっても良いじゃないか。元々馬鹿だったのだ。
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