希望の日記

2008年04月05日(土) 晴れ

今日は良い天気だ。ハイキングにいってくる。芦屋だ。桜だ。孤独だけど楽しい。脳がダメージを受けていても歩くことは楽しい。東京に行きたいが元気がない。どうしようもない。自分で出張作っていくしかない。昔は元気だったなあ。これから元気だそう。
ハイキングに行ってきた。辛かった。楽しかったこともあったが、大部分が辛かった。可愛い女の子がいてよかった。誰も悪くない。私だけが悪いのだ。目が焦点が合わない理由がやっとわかった。脳がいかれているのだ。私の脳がいかれている。老人と同じくらいいかれている。だから老人と一緒にいると楽なのだ。男女のことなど全くわからない。脳がいかれているからそっちの方もわからなくなったのだ。脳が良くなることがあるのだろうか。わからない。良くなってくれたらいいが。とにかく疲れた。
上がまたうるさい。でもきにしないことにした。ぼけ老人なんだろう。頭が真っ白だった。女性には優しくしよう。年取っていようが醜かろうが、弱いものなんだ。何かされても怒らない。女なんだから。優しくできるな。
しんどい。頭がぼけたことは病気のせいにしてごまかしてしまおう。関係ないや。見た目にはわからないし。しかし今日ウォーキングに行って色んなことを分かったような気がする。人はいろんなことが分かる気がする。老人だからといってわからないわけではない。男だから女だからということではなく人間だからわかることがある。年取ってぼけても私の今の状況と同じだ。私も少し回復してきた。
ビールを飲んだ。脳のダメージは治らないだろう。年取ったと考えて老後を過ごそう。あのbという奴が私をいじめた理由がすっきりわかった。あいつは色盲でなれる職業は数少なかった。それで産業界の人間が貧乏人みたいな目でみたことでいたくプライドを傷つけられたということだ。
今日の桜はすごくきれいだった。美少女は美しく、ヴィーナスのようであった。女が本当に美しいのは12から17くらいだろう。それからは年老いていく。
しんどい。酒を飲むこともしんどくなってきた。神戸のウォーキングもなかなか面白かった。地方の味がある。神戸はいいところだ。
しんどい。酒を飲んだ。これでいいのか。可愛かった。あの少女。私は求めていたのではない。でも可愛かった。全てが可愛かった。何もできないということは関係ない。美しければそれでいいのだ。
仕事もおかしくなっている。私生活もおかしくなっている。脳がダメージを受けている。脳がダメージを受けている。芦屋というのはいいところだ。別世界だ。家族連れが輝いている。幸せというのは様々だ。堺の家族連れとはなんとなく違う。
脳がダメージを受けてもいいじゃないか。人に馬鹿にされてもいいじゃないか。貧乏でもいいじゃないか。
頑張れなくてもいいじゃないか。病気なんだから仕方ないじゃないか。貧乏でもいいじゃないか。病気なんだから仕方ないじゃないか。


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