希望の日記

2008年03月12日(水) 晴れ

今日も上の物音で目が覚めた。相手にしないことにした。逆恨みされたら困る。それを除けば気分はいい。アーテンのお蔭だ。
しんどい。上の階の奴ら何とかならないのか。物音を立てていじめている。もう馬鹿馬鹿しくてやっていられない。目がかすむ。
上の階のやつがうるさい。馬鹿じゃないのか。目がかすむ。人類史の本を読んでいる。正直あまり理解できない。でも人類がアフリカから出てきたというのは面白い。そこから全世界に広がっていったようだ。前頭葉が回復してちゃんと理解できればいい。
酒と薬でおかしくなった自分が職場に戻れるだろうか。頭が痛い。酒がまだ効いている。薬を飲まないと辛い。でも酒も飲みたい。こんな人間になってしまった。これで生きていけるだろうか。腹が立たなくなったので、全てがうまく行くようになった。何もできなくなったし、何をしても面白くなくなった。脳がダメージを受けたからだ。守衛も勤まらないんじゃないか。
しんどい。昼飯食ってしまった。いつも漬物と御飯。またはラーメン。しんどい。目がかすむ。早く復帰しよう。いい勤務先があればそこでもいいが、ないだろう。脳が壊れた人間。誰が雇ってくれるだろう。
zはもうこの仕事は情熱を失ったのか。明日キャンセルしてきた。コミュからまた人がいなくなるし。開店休業だ。大体少なすぎる。交流しようにも誰も発言しない。
腹が立たなくなってから全てがうまく行くようになった。散髪屋もうまくいったし、薬局もうまくいった。腹が立たないというのはいいことだ。腹が立たなくなった。目がかすむし、脳にダメージを受けたが会社を休んだのは良かったのだろうか。でも我慢ができなかったのだから仕方がない。私の人生は一体なんだろう。全くわからない。私が悪いのか。悪くないのか。妄想は自分の責任ではない。やっぱり病気が悪いというしかない。そんな人間が社会で重責が勤まるわけがない。慎重に生きていくしかない。明日ハイキングにいってこよう。高齢者の皆さんと遊んでもらおう。しんどい。心が病んでいる。それでも生きていかないといけない。働けというのか。心が病んでいるので若い頃から働いたことがない。精神病に理解のない人間は、何で働かないのだ、何で結婚しないのだと言って来る。でもだめなものはだめだ。女が嫌いだからじゃなくて病気だから結婚も恋もできないのだ。仕事もできないのだ。一時的に元気だったのは無理していたのだ。今が正常な状態なのだ。元々病気なのだ。病気の人がいくら頑張ってもだめだ。芥川龍之介みたいなもので頑張るのははた迷惑だ。新しい道を見つけよう。もう頑張れない。
しんどい。調子が良かったのは一瞬のことだった。あのキチガイと付き合ってからおかしくなった。誰に説明しても理解されない。今は歩くのもしんどい。元気な頃もあったのに。どうしたらいいだろう。歩くことから始めよう。世界一危険なキチガイだった。もう元に戻れない。
心静かに暮らそう。人と離れて暮らそう。自給自足で生きて行こう。田舎暮らしをしよう。しんどい。目がしょぼしょぼする。もうこのまま生きて行くしかない。腹を立てずに機嫌よく生きていけば、必ずいいことがある。腹が立たないので全てがうまく行く。腹が立たないので全てうまく行く。必ずいいことがある。世界一危険なキチガイ。
いつも人や何かを罵っている自分がいる。心のテープレコーダーが回っている。でもそれを抑えると腹が立たない。腹が立たなくなってから全てがうまく行くようになった。
腹が立たなくなってから全てがうまく行くようになった。一所懸命生きれば生きるほど、統合失調症の影響が襲ってくる。私が怠けているのではない。病気が私を捉え、麻痺させているのだ。私がどんな人間であれ、だれも私に文句を言えない。私が人を誰も罵ることができないのと同じことだ。人を罵ることがないと、腹が立たなくなって、気分が良くなる。


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