希望の日記

2008年02月12日(火) 曇り

目がかすむ。朝調子が悪かった。上の奴が大きな音を立てていきやがった。何でそんなことをするのだろう。長いこと会社に行ってないな。早く会社に行きたい。朝起きるときにいろんなことを考えた。早く行きたいと思うようになったので治ってきたんだろう。母親はプレッシャーかけてくるし、zまでプレッシャーかけてくる。医者までだ。これ以上治ることはありえない。早く行こう。
しんどい。目がかすむ。すごく調子が悪い。腹が立たなくなってきた。素晴らしいことだ。今日はコミュに書き込みもなく、ちょっと寂しい。あの本格統合失調症さんを遠ざけたのが悪かったのか。すごく調子が悪い。今までにないことだ。朝はゆっくり眠れたのに。少しよくなってきた。腹が立たなくなってきた。素晴らしいことだ。何事かを成し遂げて死にたいが、脳がぼけていては何もできない。腹が立たなくなってきたので良くなった。
昨日の西表島のテレビは面白かった。田舎の人間関係が難しいというのが良くわかった。行事が多くてエネルギーを吸い取られる。でも一年分の米を収穫して何とか生きている。勉強になった。祭りが勇壮で良かった。
腹が立たなくなった。素晴らしい進歩だ。
温泉にでも行ってこようかな。安いところで2,3泊。死にたい。どうしたらいいのか。戻る場所がない。しんどい。どうしてこんなことになったのかわからない。しんどい。腹が立たないということはすばらしい。中学時代から怒りでいっぱいになっていた。
コミュに誰か書き込んでいた。ちょっと嬉しい。腹が立たないということはすばらしい。腹が立たないということは楽しい。何でもできるような気がする。実際なんでもできる。今まで腹を立てて生きてきた。それで友達がいなかったり、孤独で自閉的だったりした。今は腹がたたないので楽だ。世の中楽しい。腹が立たないということは機嫌よく仕事ができるということだ。機嫌よく遊べるということだ。機嫌よく人と絆を作れるということだ。
腹が立たないということはすばらしい。こんな自分は初めてだ。腹が立たないことはすばらしい。今頑張らないという本を読んでいるが、ある程度わかる。優しい本でベストセラーになった。腹が立たないから読めるのだ。これからもわかるだろう。腹が立たないからいろんなことが良くわかる。
しんどい。今日も引きこもりだった。どこにも出掛ける気がしない。でも腹が立たなくなっただけで嬉しい。
しんどい。今日は朝からしんどかった。あさからしんどかった。今もしんどい。昼寝れなかった。でも布団にもぐりこんでいた。今日はしんどかった。
しんどい。目が痛い。目がかすむ。腹が立たなくなった。素晴らしいことだ。それにしてもしんどい。
腹が立たなくなった。すごい進歩だ。これは素晴らしいことだ。腹が立つというのは単なるヒステリーだ。私が知らないことで人が常識的に知っていることはたくさんある。知らないために私が苦しんでいることでも、誰もが知っていて苦しんでいないかもしれない。そんなことがたくさんある。
腹が立たなくなってきた。素晴らしいことだ。腹が立たなくなってきた。腹が立たないとものすごく世界が開けてきた。腹が立たないとすごく幸せになる。腹が立たないとすごく偉くなる。腹が立たないと人格が良くなる。一人さんみたいになってくる。腹が立たないというのは素晴らしいことだ。腹が立たないというのは幸せになることだ。腹が立たないというのは素晴らしいことだ。腹が立たないということはすばらしいことだ。幸せになれる。幸せそのものだ。腹が立たないということは幸せだ。実に幸せだ。何で会社なんか行かないといけないのだ。


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