| ■ 販売禁止の国もあるらしい |
 咲き終わりに近付いています 晴れ。
このところ、本屋に行くたびに立ち読みする本があります。蜂が居なくなっている原因を探っている物なのですが、何なのかというと、それは農薬。殺虫剤という話なのです。 ブーゲンビリアを育てていると、アブラーズなどが沢山棲んじゃったりするわけですが、そんな時に使う薬剤。内容の所々に「それはちょっと極端な…」というのがあるけれど、全く関係が無くは無いなという内容もあるのです。
ブーゲンビリアにもそれ系の薬剤を使っていた事もありましたが、最近は手動で駆除するか、外に出せるときまで我慢していたので、これからもそうしようと思いました。
これは農産物の消費者からも少しずつ話が広がるのではないかと思う。我が家では野菜に使っていない薬剤だけど、直売所などで「この薬剤を使っていませんか?」とか、「栽培履歴を見せてください」と言う人が増えてくるのではないかと思う。
グロキシニアに液肥 500 倍を与える。
(23:25)
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2009年07月12日(日)
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