おうやあつねの日記

2005年10月07日(金) ギブアップ

…つうことで、本日から通常業務(笑)に戻りたいと思います。

…もう、漫画は無理だよ。間に合わないよ。
明日と明後日で、ラビの小物の仕上げをして、ヅラのセットを仕上げて、10日に出陣したいと思います。

本当に遅筆で駄目な私…(苦笑)。

でも、上の作業が早く終われば、しょうこりもなくあがいてみますけどね。
でも多分無理。
なので10日はラビが愛想よく売り娘ちゃんをしてることと思われます。
…とうとうイヤリング、出てこなかったけどね…ふっ(やさぐれ・笑)

ところで、他のバトンは全くなんだったか覚えておりませんが、丁度良い所に東條さんから「ハイデたんバトン(ちょっと違う・笑)」が回ってきました。
ついでに答えてしまいましょう!



『ハイデリヒバトン』



+印象に残ったセリフは?(その理由も)

エドに話しかけてる言葉と(罵倒(もどき)も含め)エドのことを話してる所、全部、かな?
だってだって、どの言葉を取っても、「ああ、あんた、(この甲斐性なしの)エドことが好きでたまらないのね、と、思わせるから。
だって、ノーアっていう結構可愛いお嬢さんとお食事(朝ごはん?)してても、出てくる言葉は「エド・エド・エド」
本当に、豆のこと好きなんだなぁ、と思います。
いや、マジで。


+あなたの萌えなシーンは?また彼のために何回劇場に足を運びましたか?

このバトンに関して言えば、ハイデたんとエドが車上で会話してる所、かな?すぐ後にエドワードさんハンドル操作誤って、車大破(?)しちゃう所。
もうそこら辺から、ハイデたん、エドがこの世界(自分)を見てくれないことにやきもきしてるような気がする。
しょっぱなで可愛い声と可愛い笑いにやられたシーンでもあります。

このバトンじゃなかったら、はっきり言います。
最も燃えたのは最初と最後の、豆のロックベル製機械鎧でのアクションシーンが一番燃えて萌えた!これは譲れないですから!!

ハイデたんと機械鎧を見るために、3回行きました。一応。
金があったら、もう2回は行ってた。


+ハイデリヒの印象を色で表現してください。

亜麻色とか、白茶とか、象牙とか、砥の粉とか、鳥の子とか、そんな優しい色合い。探してみてください。どれも優しい色ですから。
あと、目の色から、空色とか水色とか露草もいいなぁ。あと、水浅葱とかね。どっちにしろ優しい色だな。うん。


+彼を普段なんと呼んで愛でていますか?

主に「ハイデたん」。あと「ハイデリヒ」。
普通です。


+バトンを回す人5人。

またもや友好関係が狭いことがたたって、ここで打ち止め。
ごめんなさい。


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