…つうことで、本日から通常業務(笑)に戻りたいと思います。
…もう、漫画は無理だよ。間に合わないよ。 明日と明後日で、ラビの小物の仕上げをして、ヅラのセットを仕上げて、10日に出陣したいと思います。
本当に遅筆で駄目な私…(苦笑)。
でも、上の作業が早く終われば、しょうこりもなくあがいてみますけどね。 でも多分無理。 なので10日はラビが愛想よく売り娘ちゃんをしてることと思われます。 …とうとうイヤリング、出てこなかったけどね…ふっ(やさぐれ・笑)
ところで、他のバトンは全くなんだったか覚えておりませんが、丁度良い所に東條さんから「ハイデたんバトン(ちょっと違う・笑)」が回ってきました。 ついでに答えてしまいましょう!
『ハイデリヒバトン』
+印象に残ったセリフは?(その理由も)
エドに話しかけてる言葉と(罵倒(もどき)も含め)エドのことを話してる所、全部、かな? だってだって、どの言葉を取っても、「ああ、あんた、(この甲斐性なしの)エドことが好きでたまらないのね、と、思わせるから。 だって、ノーアっていう結構可愛いお嬢さんとお食事(朝ごはん?)してても、出てくる言葉は「エド・エド・エド」 本当に、豆のこと好きなんだなぁ、と思います。 いや、マジで。
+あなたの萌えなシーンは?また彼のために何回劇場に足を運びましたか?
このバトンに関して言えば、ハイデたんとエドが車上で会話してる所、かな?すぐ後にエドワードさんハンドル操作誤って、車大破(?)しちゃう所。 もうそこら辺から、ハイデたん、エドがこの世界(自分)を見てくれないことにやきもきしてるような気がする。 しょっぱなで可愛い声と可愛い笑いにやられたシーンでもあります。
このバトンじゃなかったら、はっきり言います。 最も燃えたのは最初と最後の、豆のロックベル製機械鎧でのアクションシーンが一番燃えて萌えた!これは譲れないですから!!
ハイデたんと機械鎧を見るために、3回行きました。一応。 金があったら、もう2回は行ってた。
+ハイデリヒの印象を色で表現してください。
亜麻色とか、白茶とか、象牙とか、砥の粉とか、鳥の子とか、そんな優しい色合い。探してみてください。どれも優しい色ですから。 あと、目の色から、空色とか水色とか露草もいいなぁ。あと、水浅葱とかね。どっちにしろ優しい色だな。うん。
+彼を普段なんと呼んで愛でていますか?
主に「ハイデたん」。あと「ハイデリヒ」。 普通です。
+バトンを回す人5人。
またもや友好関係が狭いことがたたって、ここで打ち止め。 ごめんなさい。
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