おうやあつねの日記

2005年07月23日(土) どうでも良いかな

なんか、鋼話は、どうでもいいかな?…と、今思っちゃってます。
昨日、東條さんとネタばれ話(彼女はネタをほとんど知っていた)したのもあるし。
なにより、今回は無事、母上がにういんから帰宅した、ってのが大きいですね。
元気そうだったので、すごい安心しました。
最終結果は、まだ2週間後なんですけどね…(凹)。

さぁ、今日は友人連中が、東條さん宅で(鋼)合宿だ!(くそう)
電話してやるー!!



…と電話して、一応、皆で「決めた」ことを書いておきます。
●あれは同人誌だ。
●「鋼の錬金術師」の方がサブタイでいい。
●ハイデたんは生きている。(どこで、どういう風にそう繋げるのかは、まだ聞いてない。けど、Tさん、「ハイデたん同盟」を立ち上げる、とか言ってた…。)
●アルは押しかけ女房だ。(皆、アル攻なのに、同意してくれた・笑)
●あれはなかったことにして、一生エドとハイデたんは平々凡々と幸せにくらす。
●本当に同人書きが書いたら、こっちじゃなくて、あっちに皆、もどしてるよね。機械鎧と手パンの為に(これは「決めたこと」じゃない・苦笑)。
●親父、血液、多量過ぎ(笑)。血が何十リットルあるんだ。良いシーンだったのに、これの所為で大爆笑(心の中で・これも「決めたこと」じゃない・笑)。

等々。
要約すると、あれはエドとアルの物語だったけど「鋼の錬金術師」ではなかった。ということが、確定された。ということですね。
ちょっと「え?それでいいの?ご都合すぎない?」と思える同人誌を見た。ということで、納得しましょう。皆さん。

「すごい、良かった!」って思っていた方がいらっしゃったら、ごめんなさい。


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