なんか、鋼話は、どうでもいいかな?…と、今思っちゃってます。 昨日、東條さんとネタばれ話(彼女はネタをほとんど知っていた)したのもあるし。 なにより、今回は無事、母上がにういんから帰宅した、ってのが大きいですね。 元気そうだったので、すごい安心しました。 最終結果は、まだ2週間後なんですけどね…(凹)。
さぁ、今日は友人連中が、東條さん宅で(鋼)合宿だ!(くそう) 電話してやるー!!
…と電話して、一応、皆で「決めた」ことを書いておきます。 ●あれは同人誌だ。 ●「鋼の錬金術師」の方がサブタイでいい。 ●ハイデたんは生きている。(どこで、どういう風にそう繋げるのかは、まだ聞いてない。けど、Tさん、「ハイデたん同盟」を立ち上げる、とか言ってた…。) ●アルは押しかけ女房だ。(皆、アル攻なのに、同意してくれた・笑) ●あれはなかったことにして、一生エドとハイデたんは平々凡々と幸せにくらす。 ●本当に同人書きが書いたら、こっちじゃなくて、あっちに皆、もどしてるよね。機械鎧と手パンの為に(これは「決めたこと」じゃない・苦笑)。 ●親父、血液、多量過ぎ(笑)。血が何十リットルあるんだ。良いシーンだったのに、これの所為で大爆笑(心の中で・これも「決めたこと」じゃない・笑)。
等々。 要約すると、あれはエドとアルの物語だったけど「鋼の錬金術師」ではなかった。ということが、確定された。ということですね。 ちょっと「え?それでいいの?ご都合すぎない?」と思える同人誌を見た。ということで、納得しましょう。皆さん。
「すごい、良かった!」って思っていた方がいらっしゃったら、ごめんなさい。
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