| 2010年02月16日(火) |
遅咲きのピアニスト(278) |
【お稽古��80】 ・ハノン��11 ・大人のためのPianoStudy STEP3 P7-8,12(ハンガリー舞曲第4番) ・ペガサス *--------------------------------------------------* 『中耳炎になった。』と伝えたら、先生に『子供みたいだな。』と笑われました。 ビミョーにピアノの響きがいつもと違うように聞こえるのは、完治してない証拠だよね?
【ハノン��11】 脱力と打鍵毎の手の形、力の入れ具合を意識して。 スタッカートに挑戦するも撃沈。
【大人のためのPianoStudy STEP3 P8】 ところで、この教本ってどうして『暗くて、重い』メロディが多いのだろう。 まだ序盤なので今後明るい曲とか出てくるのかな?なんて思いつつ先のほうも覗いてみたら やっぱり暗くて重い練習メロディばかりでした。 うーむ、もしやこれが『大人のための』なんだろうか?(笑) まぁいいや、こういうメロディ好きだから。
【ハンガリー舞曲第4番】 ペダルレスで練習。右手メロディーは、mp と mf を意識して。 ちなみにこの曲って…某韓流ドラマでもBGMで流れてたらしい… そうか…流れていたのか… … そうか…
【ペガサス】 Bメロ部分を中心に。 神秘的(言い換えれば音的にアンバランス)なメロディーが続く場所で リズム、指運びともビミョウに難しい。 ここをカッコよく弾くことが出来ると、このアンバランスさが逆に素敵に聴こえるのはさすが「すぎやんマジック」
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