| 2009年03月31日(火) |
遅咲きのピアニスト(178) |
【お稽古��40】 仕事で手を酷使した為…右手が死亡。(決して卑猥なことはしていない) そして何故か『レ』の鍵盤が死亡。 ハンデだらけのレッスン日和。
【バーナム3−2】 先『…あんまり(練習)してないでしょ?』 …はい、その通りです(;д;) 3度の和音を行ったり来たりのなかなかイヤラシイ練習。 以前のバーナムで、弾いたことのあるメロディなのだが 以前はスタッカート版で今回はそれのレガート版。 ドミ・レファ・ミソ・レファ・ドミ…の繰り返しなんだけどね。なかなか難しいのであります。
【グノシエンヌ1番】 いつもは、バーナム→愛の旋律と続くのだが、今回は発表会の演奏順に倣ってグノシエンヌから。 この曲、改めてペダリングがめっさ難しいであります。 意識するあまり、かなりチグハグな演奏に。 身体で覚えるにはまだまだかかりそうだぁ〜
【愛の旋律】 『仕上げ段階』とまでは、まだまだ言いすぎだがかなりそれに近い状態にまでなってきた。 芝居で言うところの『通し稽古』みたいな感じ。 とりあえず最初から弾いて、気になったらその場で止めて、気にならなかったらそのまま弾き続ける…みたいな。 AメロとBメロのバランスをあれこれ試しつつ、指使いが危なっかしいCメロを確認しつつ、ひたすら弾きこむなり。
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