| 2008年11月22日(土) |
遅咲きのピアニスト(143) |
【お稽古��23】 《準備運動》 ドアノブ体操。 →親指を支点に各指を音階に合わせて打鍵。ドアノブを回すように。 最初はゆっくり、だんだん速く。
【ハノン スケール】 次回までの宿題。 →リズム変えバージョン。スタカートバージョン。 更に高度な練習。 →右手普通に、左手スタカート。その逆も。 無理っス(ノд`) でも諦めちゃダメだー
【バーナム1−12】 最近調子よい♪まぁ同じコードが立て続けに出てるからなんだけど。 基本はCとG7ばかりだから。 次回は2−1だ。
【愛の旋律】 先『無難すぎて、面白みがない。』 だって…そのように弾いたのですもの(笑) 確かに今までで一番しっかり弾けたのだけど、ちょっとガチな演奏でしたね。 表現重視の私の良さがあまり出せませんでした。 最近この曲…ちょっとスランプ気味。 でも次のステップに進む為の壁なのかもね…だとしたらいいことだ。
【A Little Song(Andantio)】 ハチャトゥリャン…いつ聞いても面白い名前だ。 発表会候補曲のひとつ。練習する時間がなく即興で1列だけ音を拾う。 まだまだこれからの曲。 楽譜に指番号が振ってあるのは嬉しいねぇ^^ノ
【グノシエンヌ1番】 基本繰り返しの曲なので、最初(1順目)だけ弾く。 ペダル無しで弾いてみたら…まぁなんておそまつなこと(笑) ひとつのフレーズの中でどの音が大切なのか。 しっかり伸ばすところと、抑えるところを理解するべし。
【勇者の故郷】【楽しみを希う心】 軽めに調整 いや・・・調整なんて言えるほど弾き込んではいませんがね。
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