| 2008年08月24日(日) |
遅咲きのピアニスト(109) |
【お稽古��12】 《脱力運動》 ちょっとコブシを効かせて歌いながら脱力運動してみた。 なんか目指す方向が違ってきた気がするが…まぁいいか(笑)
【ハノン�癸院� もう一度、初心に返って右手・左手を交互に。速度はやや速め。 弾いてる最中、ずーーっと明後日の方向を見ているから 『ちゃんと手を見てあげてくださいね』 …と、指摘される。
【バーナム1−9 側転】 納得行くまでやるぞぉおおお〜!! と言うことで、今日も元気に側転失敗してます(ォィ) でもなんか半分くらいは『ドミソドミソドミソド〜♪』とつぶやいてた気がする…弾いてたのではなくて。 私のつぶやき(…というか朗読?)がどうも先生にとってはツボらしく、 ひったすらつぶやいておりました。でも、前回よりか弾けるようになりました(^^)ノシ
【愛の旋律】 明らかに自主錬不足で臨んだのだけど…一通り弾いた後で 先『今までで一番良かった♪』 と講評を頂きあらビックリΣ(゜□゜;)! 特に前半の、アルペジオの部分は情景が上手く表現できていてすごく良くなってるのだと。 わーぃ、やったねぃ(@^▽^)ノ 前回話した曲の『情景・背景』の話をより掘り下げて、良く出来た前半をより深く仕上げる練習。 曲全体の盛り上がる山やバランスを考えるのも大切だけど、パートごと小節ごとの 小さな盛り上がりやバランスを考えるのも大切だよね〜、大も見て小も見なきゃ…ね。 楽譜にクレシェントいっぱい追加しましょう。
【勇者の故郷】 いつも前半弾いて途中で止められちゃうんだけど、今回は最後まで弾きました。 こちらも、前半は何度か練習しただけあってデキも良くなってるのだけど 後半は…まだまだ音の固い部分が多いともこと。 ちゃんと弾けない…ってのもあるのですけどね。 難しすぎて1年以上弾いててもまだ指がついていかない部分があるのです。この曲。 今は全体的に80〜90点くらいだと思うのだけど… ぁあ、やっぱり100点に近付くほど…1点の壁って大きいね。
【楽しみを希う心】 まだ4小節から脱出していませんが… 少しは良くなった…かな?
【大海原へ】 相も変らずお遊び8小節。 いや…その程度で8小節弾けてるのだから逆にすごいのか!?
全体的に右手と左手のバランス(リズム?)が合っていない。 たぶん、まだまだ片方の手ばかりを見てしまうからだろうなぁ… 仲悪いのかなぁウチの子たち…
ただ 今回はどの曲も概ね演奏が安定していたとのこと^^v やっぱ多少疲れているほうが…脱力していいのか?
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