暴かれた真光日本語版
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| 2004年08月24日(火) |
世界救世教、大本教から見て1 |
世界救世教、大本教から見て1
世界真光文明教団(真光関係者集合) http://mentai.2ch.net/psy/kako/962/962797976.html
29 名前:私 投稿日:2000/07/07(金) 17:33 真光の岡田は世界救世教の信者でしたが、救世教の岡田は生長の家の信者、生長の家の谷口は大本の信者でした。白光真宏会の五井も生長の家の信者。神慈秀明会も世界救世教の信者。 出口の「霊界物語」のまねを谷口がして、谷口の「生命の実相」をまたまねをして、ということだそうです。
■■■ 真光関係者集合!!(5)■■■ http://life.2ch.net/psy/kako/1011/10117/1011772654.html
19 名前:名無しさん@1周年 投稿日:02/01/25 22:40 金色で九尾(七尾?)のエロギツネが日本をエロ文化に引きづり込もうとしているという 教えもあったな。初代がそう言ってたそうだ。霊障なわけだね。これに巻き込まれたくないって 気もあったかもしれない。踊らされてたなー。 アホな話題で不快な人がいたらすまん。
22 名前:元真光準隊員 投稿日:02/01/26 03:28 うしおととらだあね>19 楊貴妃だっけ。元になった伝説があるんだよ。 「傾国の美女」という言葉ができたぐらい美人(に化けた狐) で国王だか皇帝だかを骨抜きにして、国がむちゃくちゃになるやつ。 結局狐は国を追われて日本にきたとか墓がどこかにあるとかなんとか。 まあエロ文化といっても間違いじゃないな。 そうそう。キツネは九尾です。
23 名前:名無しさん@1周年 投稿日:02/01/26 09:36 フォローありがとう。>22 金毛九尾のキツネ・・玉藻の前伝説・・殺生石・・那須・・これだね。
妖精(フェアリー)を「ネグリジェを着た毒婦」ともいってたな。
66 名前:名無しさん@1周年 投稿日:02/02/01 21:26 立春大祭の時期だね。コノメハルタツのマコト正月だっけ。 辞めた人間はン年ぶりに豆まきしようと計画中だ。 長いこと、マスコミで豆まき報道を見るたびに「人類はとんでもないことを している。真実を知っている組み手が詫びなければ」とマジに思ってたよ。 そんな悲壮感も、もうない。
飽きもせずに読書を続けている。今後の私自身の人生の為だ。 さすがにマインドコントロールや破壊的カルトには食傷ぎみで、 このごろは心理学に対象を広げているよ。
それで、最近読了した本に小此木啓吾の「精神分析は語る」(青土社)がある。 書かれていること全てにうなづくわけではないけど、いろいろ興味深かったよ。 マインドコントロールの条件、5つのCとかね。あ、またマイコンか。
あと、「『トーテムとタブー』の課題」というのがあった。父親殺しの父親食いに ついてなんだ。かねて不思議だったのが真光の「人類共通の罪穢」で、「正神を 追放したのち臓腑を食べてしまった」というくだりだったからね。正神を追い出す まではわかるが、なぜ「残った体を食べる」と続くのか疑問でさ。ああいう教えが 組み込まれた背景が少しだけ見えたような気がする(私が物を知らないだけか)。
■■■ 真光関係者集合!!(47)■■■ http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1182388142/
914 名前:神も仏も名無しさん 投稿日:2007/07/12(木) 02:11:41 ID:B/05p0D5 >>913 金毛九尾というのは、岡田茂吉も説く三大邪神のひとりであり、大本教から来ているものです。
昭和18(1943)年10月23日 兇党界 (岡田茂吉論文)
兇党界には三巨頭があって、その名は古典あるいは伝説にもある八岐の大蛇(やまたのおろち)に 金毛九尾(きんもうきゅうび)の狐及び邪鬼である。聖書にある悪魔の頭目サタンは赤い辰としてあり、 この赤龍は八岐の大蛇の部下であろう。 そうして右の邪神の性格をいえば、八岐の大蛇は戦争や殺伐を好み、男性的であり、 金毛九尾の狐は残忍、淫靡(いんび)を好み、陰険にして女性的であり、 邪鬼は冷酷、譎詐(きっさ)、理智的である。 故に右の一は、戦争を勃発させるのを得意とし、二は堕落させるのを得意とし、三は思想悪化を得意とする。
昭和二十九年四月十五日 (岡田茂吉講話)
金毛九尾の罪というのは、人間を堕落させるそれが一番の罪です。 ですから汚職事件なども、この金毛九尾の眷族(けんぞく)が大いに働いたわけです。 ですからやつの一番の働きは、女を使って男を堕落させるということなのです。
■■■ 真光関係者集合!!(8)■■■ http://life.2ch.net/psy/kako/1026/10264/1026448127.html 297 名前:名無しさん@1周年 投稿日:02/07/29 00:23 >>294
>大本の教えや救世教の教え、真の道の教えも 学ぶことをお勧めします。真光の教えでは よく判らないこともわかってくるかも
そうそう!いま、救世教の教義読んでるけど、目からうろこ落ちっぱなし。 ん十年崇教にいて、それなりに教義勉強したけど、さっぱり意味のわからない 部分がけっこうあった。救世教の教義読んでやっとはっきりわかってきた部分が ある。 部分的にぱくっているから、意味がわかりにくくなってるんだよ。 いかにパクってるかというのを痛感しますた。
547 名前:名無しさん@1周年 投稿日:02/08/08 00:42 私は救世教関係の者ですが、岡田光玉氏の救世教時代 について私が直接、間接的に関係者から聞いて知った ことをここでまとめてお伝えしておきたいと思います。
岡田光玉氏が性的な問題を起こして救世教を破門された という事に関して、これはおおよそ正しく、一部誤解が あるようです。
世界救世教の浄霊では、始めは治療的に触診などを していたのですが、昭和25年頃から体に手を触れない ことが原則の浄霊に変わりました (昭和25年12月27日 「浄霊法変わる」)
ところが岡田光玉氏は、手を触れない浄霊法の時代になっ た昭和二十八年のある日の浄霊中に、意図してか誤っ てか、相手の女性の体に触ってしまったということがあった らしく、女性が悲鳴をあげ、布教所が騒然となったそうです。この トラブルと、それまでの浄霊中の霊的現象に非常に興味を 持っていたことをあわせ、岡田氏はこの時点で、専従布教者を 解雇された、すなわちクビになったということらしいの です。破門をされたのではなく、解雇されたのです。
だが、単に教団からの雇用を解かれただけで信者をやめ させられたわけではないので、岡田氏は しばらく一般信者として参拝などを続けていたようです。 というのは、教祖が亡くなったのが昭和30年で、その後 二代教主様が就任されましたが、昭和32年頃まで、岡田光玉氏が 聖地参拝に来て二代様のご講話を聞いていたという目撃証言が あるからです。
私は真光の教義を詳しく知っているわけではありませんが、 時々掲示板に掲載される用語などを見ると、教祖の影響とは 別に、救世教二代教主様の影響があることもうかがえます。
岡田氏は、霊がかりに興味を持ったことと、そして 女性の体に触ってしまったことで解雇されたことから、 霊と自由に話をすることが出来、相手の体を触れる ことが出来る真光をおこしたのでしょう。
548 名前:名無しさん@1周年 投稿日:02/08/08 00:59 547の追記です。
>浄霊中に、意図してか誤ってか、相手の女性の体に >触ってしまったということがあったらしく、女性が悲鳴をあげ、 >布教所が騒然となったそうです。
世界救世教には、腎臓部分や肩、首などを触られても 悲鳴を上げるような文化があるわけではありません。 これは当然、女性が悲鳴を上げるような場所を 光玉氏が触ったという意味です。
903 名前:871 投稿日:02/09/08 22:15 >>874 私は878さんではないですよ。 図書館で詳しく調べたところ、正確には「日本宗教史�供Τ涕彊戝吠�」(山川出版社)でした。 以下抜粋します。
「お光さま」は俗称で、正式な教団名は「世界救世教」である。 教祖の岡田茂吉は大本教の信者で支部長にまでなったが、自己の霊力に自信を持ち、 岡田式指圧療法をひろめはじめた。ところが翌年、医師違反に問われたため活動名を 改称して再出発したものの、昭和十五年には再び医師法違反に問われてしまった。
終戦を終え、「掌からでる霊波ですべての病気を癒す宗教」と評判となり、医薬品が 極度にとぼしかった時代を背景に多くの人々をひきつけたのであった。彼は病気治療に 薬を用いる近代医学を否定した。霊の曇りの本質は薬毒にある。薬毒には祖先からうけついだ 先天性薬毒と、生まれてから体内に入れた後天的薬毒とがあるが、病気になって、 もともと毒である薬をこの原理を知らないで用いると、一時的には快方にむかっても、 毒が体内に蓄積されるだけであってますます病気を重くする原因になるのだと説く。 病気になれば「浄霊法」を行って、体内の薬毒をとりのぞけば霊の曇りがのぞかれ、 霊主体属の原則で体力が増進するというのが、彼の病気癒しの方法である。 この薬毒論は終戦時の疾病に悩む大衆をひきつけたが、反面、 医師による診療を拒否したための過失致死が問題となり、ジャーナリストの 激しい非難となってあらわれた。
==手かざし教団に入信したいんですけど・・・== http://etc.2ch.net/test/read.cgi/psy/1052468213/ 896 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/10/22 15:34 大本の信者です。手かざし系の教団は、ほぼすべて大本の「鎮魂帰神法」、 もしくは大神様への「お取次ぎ」に端を発していると思われます。 しかし大本自体が「あまり病治しに熱中するな」「霊学に凝ると大概は凶党界 に引きずり込まれる」として、王仁三郎聖師ご自身がこういう類の行為を禁じ られました。これは大本の大神様の(おふでさきによる)厳しい指示でも あったわけです。
しかしこういう教団の姿勢に不満を抱いた人たちが、大本を飛び出して生長の 家や世界救世教、真光系の教団を作り上げて、真の神霊のなんたるかを知らない 一般人の方たちを、現世利益で釣っている、というのが実情です。 大本から脱落した人たちは、ほぼ例外なくこのパターンで世の中を惑わしています。 真の信仰と偽りの信仰の厳然たる違いは、霊界物語の37巻、38巻に実に解りやすく 書かれています。 http://www.omt.gr.jp/ohomoto_osie.htm http://www.omt.gr.jp/book/book_monogatari01.htm
以下は出口王仁三郎の如是我聞 「月鏡」 霊媒から
霊媒などになる人を、身魂が磨けて居るから霊覚がある、などと思うて居る人 がだいぶんあるようであるが、決してそうでは無い、意思が弱いから、霊に 左右せらるるのである。霊の方では使いやすいから使うので、こうした人間に は大した仕事は出来無い。しっかりしていて、しかも霊覚があると云うような 偉人は、滅多に出るものではない。 大抵意志薄弱で、一生涯憑霊に支配されて、真の自我と云うものの確立が無い、 情けない状態で終って仕舞うのである。霊媒になるような人は、一寸人がよい ようで、そうしてどこかにぬけた所がある。しまいには悪い事を仕出かし勝で ある。命も短いものである。
897 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/10/22 15:37 こちらの信者さんは「ウチのは大丈夫だ!!」と思っておられるでしょうが、 大本初期や他宗のドタバタ霊騒ぎの状況に酷似しています。 低級霊に使役されている、と断言していいでしょう。 真光関係は霊の話などで信者を恐がらせ、真綿で首を締めるように多額の金銭を 貢がせる。真の大神様が仰る「曲津の入れ物」です。正しい神様は基本的に 与えっぱなしで、見返りの要求(金銭など)はしません。
最も悲惨なのは「底の国(罪悪)」ではなく「根の国(虚偽)」
たとえば、殺人を犯しても(=罪悪)、そこで与える迷惑は被害者本人か、 その家族ということですね(もちろん、その当事者の悲しみは大きく深いの だが)。 ところが、たとえば、宗教家・思想家・政治家・教育者といった連中が、間違った ことを大勢の人に教え信じ込ませてしまったならば(=虚偽)、これはもう 一国の運命、人類の運命までねじ曲げてしまったことになりますよね。
いま騒いでいるオ○ム真理教事件にしても、どれほど多くの人の人生を誤らしめ たか、その影響ははかりしれないものがあります。王仁三郎が地獄を探検した 時に、彼らが一番多かったそうですよ。 だから、人間の方から見たら、人を殺したりする「罪悪」が最も悪いと思うが、 神の価値判断から見たら「虚偽」の方が悪いんです!
出口王仁三郎が語る霊界の最高機密 監修・出口和明 KKロングセラーズより p.149
■■■ 真光関係者集合!!(17)■■■ http://etc.2ch.net/test/read.cgi/psy/1056934095/
954 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/07/28 00:58 真光教団と救世教ついては、これもまた双方の教えはよく似ている。 (例:薬毒論や夜昼転換、有機農法等)。救世教の手かざしでも霊動がたま に出るらしいが、彼らは霊障は意識せずに、ただひたすら"相手の血液が浄ま るように"という想念で手かざしするから、だんだん霊動はでなくなるんだと 信者の方が話してくれたよ。
■■■ 真光関係者集合!!(20)■■■ http://etc.2ch.net/test/read.cgi/psy/1063076407/
158 名前:通りすがりのものです 投稿日:03/09/12 20:57 >>157 ちょっと待ってください、私は以前救世教関係者にだった者です。 確か元救世教のに在籍していた時にその話を聞いたことがあります、幹部 であった岡田光玉氏は救世教を解雇されています、破門ではなく解雇です その後、2年ほど救世教の一般信者として在籍していたそうです。 解雇になった理由は、当時救世教で禁止になっている浄霊中に霊を浮かせる 行為をしたことを注意され茂吉氏を疎遠になり、それと、女性信者を道場内 で悲鳴をあげるところを触りこのことが各道場に広まった事が原因で解雇に なったのです。その後光玉氏が世界真光文明教団を設立した事について驚き をくせなかったそうです。
■■■ 真光関係者集合!!(26)■■■ http://etc.2ch.net/test/read.cgi/psy/1075945694/
405 名前:名無しさん@3周年 投稿日:04/02/10 23:13 これ救世教の教え ↓
神と佛の文字
この二つの文字をあまり解釈したものは見ないようである。然るにこの二つの文字ぐらい人間が尊敬し、憧憬するものはないのであるから、一応知るべき必要があろう。その意味を、私としての見解を述べてみる。
まず、神の文字は、示偏に申とかいてあるが、たいていの人は、この申の字が解し得ないようである。これはサルではない。田の字の真中の経の棒が上と下へ抜けている。 そうして田の字とは、○に十から起こったもので、 ○に十とは、○は地球であり大地である。十の字はいつも言う通り、経と緯の棒の結んだ形である。 経は火で緯は水で、火と水は、火(カ)と水(ミ)であるからカミである。大地は神が主宰し給い、神の世界である。神は無始無終であるから、上下の棒が象徴している。 勿論右の意味を人類に示さなくてはならない。それが示偏である。
次に佛の字は人偏だから、人間の向上したものが佛である。つくりの弗はフツまたはドルと読むがそれとは関係はない。 弓の字を二本の経棒が貫いている。元来弓の字は月の意味で、弓の形は半月で、俗にいう弓張月である。 佛教はいつも言う通り、真如の教え即ち月の教えである。それへ経の二本の棒は、十の字がトケた形である。 佛の言霊はホドケで、神は結びであるとは、常に私が言うところである。
また二本の棒の別な意昧は、佛教は経の教えであるから緯がない。 経は霊で精神主義であるから、物質否定となる。これがかの禁欲主義となり、山岳佛教や禅の修行等にも現われているのである。
以上でだいたい分ったと思う。
昭和24年(1949年)10月8日 「光」30号 『岡田茂吉全集』著述篇第七巻 p.434 『聖教書』 p.113
406 名前:名無しさん@3周年 投稿日:04/02/10 23:14 ↑
で、「真如」が仏教を指すというのは、たぶん大本では言っていない。 詳しくは知らないが大本では真如を素晴らしい意味として使っていたと思う。
407 名前:名無しさん@3周年 投稿日:04/02/10 23:16 「真如」が仏教を指す、ではなくて、「真如」が古い済んだ教えであるということでした。 それは大本ではたぶん言っていないと思う。
410 名前:名無しさん@3周年 投稿日:04/02/10 23:31 >>405 真光の中級研修で同じ内容やってたような。。。
755 名前:名無しさん@3周年 投稿日:04/02/18 00:34 俗に、系統でくくられている宗教間の教義が似ているのは、 皆が皆「真理」に近づいているからそうなる、と主張する人 はアホだと思います。
■■■ 真光関係者集合!!(29)■■■ http://life6.2ch.net/test/read.cgi/psy/1083201788/
802 名前:名無しさん@3周年 投稿日:04/06/02 12:30 ID:fP+mt9A+ >>767 >あのね、「主神」というのは、救世教のオリジナルではないんだよ。w >言霊を研究している教団では、「主神」という宗教用語はでているんだ。 >勿論、茂吉氏がいた大本でもあるよ。
また教わっていたことと齟齬が生じてるよ。(崇教) 救い主様が宇宙創造神から神示を受けて(初めは狸か狐かと思ったがやがて それを信じて)、「では神様を何とお呼びすれば良いのですか」と尋ねたら、 「主(ス)の神と呼べ」と言われた。だから真光では「主の神」と呼ぶ。神様が 救い主様に名前を教えて下さったから、人類は神様の名前を呼ぶ事が出来る。 それがなかったら人は宇宙創造の神様の名前を知らなかった。と、未組み手の 時に教わったよ。組み手になってからも聞いたかな。それが、
>言霊を研究している教団では、「主神」という宗教用語はでている
なのか。勉強になったよ。 主神は救世教のオリジナルではない、さらに、組み手にとって重要なのは、 真光の岡田光玉氏が神からの啓示で教わった神の名でもないということだね。
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