与えられていた「超難」ランクらしいプログラムの5分の1が終了。二日掛けてだけどね。 あと三日で製造終了の予定なんだけどね!
さらに土曜日にはSJC-Pの試験が迫ってるんだけどね!
さらにさらにこのクソ忙しいときに、以前作ったプログラムが設計書の通りでは無限ループに陥るパターンが存在することが発覚したんだけどね!
と、いろいろ頭が重くなってくると、いろいろな妄想が作業中にあふれ出てきます。 きっかけはある会話だったんですが。
「○○さん、営業ってどんな仕事するんですか?」
と、後輩が聞いてくるので、
「想像通り、『うちのシステム入れてください』ってお客さんに言いに行く仕事だよ」
と、答えました。
後輩「やっぱ土下座とかするんですか?」 自分「うん、したした」(←ノリでいう嘘八百) 後輩「マジですか!?」 自分「マジマジ、営業で土下座の講習とかあるもん」(←悪ノリしてきた) 後輩「ええっ!?」 自分「土下座の理想的な角度とかあってさ、マイナス30度くらい」
(↑支点である腰より低いところまで頭を持っていく、ということを言いたいらしいが、マイナスというと逆にふんぞり返ることになることに気が付いていない)
後輩「○○さん、それホンマの話ですか?」 自分「ううん、嘘にきまってるじゃん」
と、会話はここで終了したのですけど、しばらく悪ノリの思考が頭を離れなくなってしまいまして。
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「見ろ、この俺の土下座をッ!」 「何ィ!? あまりの土下座の速さに、上半身のみが残像で二つに分かれて見える……だと!? これはまるで……」 「そう、この土下座の名は、“幽体離脱土下座”! 土下座姿勢がただ気絶しているように見えて、あんまり謝っているように見えないのが玉にキズだぜ!」
「クッ、なんて土下座だ……、次は僕の番だ! この華麗な、“スクリューパイル土下座”をみるがいい!」 「おおお、頭を完全に地面につけ、それを軸に回転し続けているだと!? う、美しい……!?」 「こ、これはブレイクダンス!? そうか、あのダンスは常に頭を地につけている! 実はあのダンスは謝罪の意を表すダンスだったのか! その意味を救いあげ、ここまで昇華させた“スクリューパイル土下座”……実に見事ッ!」
「次はワシの出番じゃのう……! この技、めったに見せるものではない! しかとうぬらの目に焼き付けておけ」 「ゲェーー!? 土下座する相手に抱きつき、そのまま前転回転し始めただとォ!?」 「喰らうがいいッ、必殺・エターナル地獄土下座ッ!」
説明しよう! 必殺・エターナル地獄土下座とは謝る相手に抱きつき、愛情を示したうえ、押し倒し、前方回転へと移行する。土下座運動を回転運動に持ち込むことで、相手が死ぬまで土下座をし続けるという、謝るごとに血の雨が降る鬼の土下座なのだッ!
「なんという気迫だ……殺してまで謝意を表そうとは……! この男……すでに修羅の域に達しているッ!」
人の人たる、男たちの男たる所以を競う土下座王座決定戦……、彼らの戦いはまだ、始まったばかりだ……!
※この妄想はもちろんフィクションです。実在の人物・団体・地名・土下座とは全く関係はありません。
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とまあ、こんな感じのを。 ……ちょっとだけ、ちょっとだけ疲れてるんですよウフフ。
【1月度目標進捗率】
��SJC-Pの合格
全問題 230 やった 123 やった率 53.5% できた 104 できた率 45.2%
フォーマットと正規表現の問題をやりなおしたのですが、前回より正解率が下がっていました。 なんか、ちゃんと答えたつもりなのに別の選択肢をチェックしてたみたいな凡ミスが多かったんですけどね。本番は分かってるのに間違えたなんて言えないしなぁ。
�∈7鄰罎飽貪拇豎て擦暴个�ける 達成済み。 現在「浜松」
��“まほゆめ”を最新の一話を書ききる。 進捗率11%
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