OLまにまにの独り言

 

 

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2005年10月09日(日)

『 2夜連続〜その1 』


↑明日の日記もがんばれるように押してください
My追加 えー、10月8日(土)に現金書留が届きました。
そう、あのサークルの責任者の「熱血ヤロウ」から。
振り込めないだなんだと文句を言っていましたが
「じゃぁ書留でいいです」と言ったところ、
素直に書留で送ってきた。

中身を確認。
OK.

しばらくすると、また宅急便が。
出てみると。。。
「熱血ヤロウ」から、チームのユニフォームが送られてきた。
発送は9月15日だったが、忙しい私は8日まで受け取れず。

ってか、やめてから。。。とちょっといらつく。
よく考えると、もう1着ユニフォームを買わされた。
入部説明会時に「今申し込まないと、在庫がなくなるから」といわれ
申し込んだのだ。

先に届いたユニフォーム 15000円
今回届いたユニフォーム 10000円+プリント代3000円

いらいら。。。

マネージャー友達にメールしてみた
私「今日、ユニフォーム届いたから返品したいんだ。」
友達「明日、「熱血ヤロウ」に会うし、言っておくよ」

でも、あまり友達を巻き込みたくないので、熱血ヤロウにメールする。
「今日ユニフォーム届いたんですが、以前届いたものも未開封ですし、
返品するので返金してください」

レスなし。

とりあえず、コンビニにいって、宅急便で熱血ヤロウの家に送る。
着払いにしようかともおもったけど、拒否させるわけにはいかないので
普通に800円ほど支払う。

そんなこんなで夜、飲みに行った。



そして、一夜明けて今日。。。
家に遊びに来た友達にその話をしていた。
昼すぎ、マネージャー友達からメール
「突然ですが、今日でチーム辞めることになりました。
maniちゃんには良くないお知らせですが、返金しないって」

そのお友達に電話してみる。
話を聞くと。。。熱血ヤロウのほかに、
副責任者気取りの女「ドテカボちゃん」が来ていたらしい。
そして、熱血ヤロウは私の友達に
「チームに合わない」
「前、マネージャー希望に来た子を入部させたかったのに、
お前がいやだっていうから入れられなかった。
後悔してる」
などなど、散々その友達を責めたらしい。
そして「やめてくれ」と。

友達は、私と違ってチームに4ヶ月所属し、
チームを愛していたので、
「悪いところがあったら直すから、辞めたくない」と
4時間ねばったらしい。

でも、熱血ヤロウは「やめてくれ」と。
ドテカボちゃんも「第三者として言うけど、辞めた方がいいよ」と。

そして、友達は無理やり辞めさせられた。
「もっと早く言ってくれたら、ユニフォームも買わなかったのに。
やっとチームがスキになったばかりだったのに」

私とちがって、とてもかわいそう。

そして、彼女は、熱血ヤロウとドテカボちゃんに私の返金の話もしたらしい。
すると
「入部説明会で納得して買ったんだから、返金できない」
「預かってもいいけど、すぐには返せない」
などといったらしい。

そして、友達の目の前で、私に返金しないというのは、
熱血ヤロウではなくドテカボちゃんに引き継ぐということになったらしい。
だからドテカボちゃんから夜電話があるよ。と。

気合をいれて待っていると、30分くらいしてメールがきた。
ドテカボちゃんから。
「納得して買ったもの、返金はできません。
maniちゃんの連絡先、こちらも削除しますので、
maniちゃんもチームの人の連絡先を削除してください」と。

かなりむかついて、ドテカボちゃんに電話をかけてみた。
すると、つながらない。
すると、メールがきた。
ドテカボちゃん「今電車なので電話には出られません」
mani「では、あとでかけなおします」
ドテカボちゃん「maniちゃんの連絡先は削除したので
知らない人からの電話には出られません」
mani「出られるように設定してもらえませんか?」
ドテカボちゃん「用事があるならメールにしてください」

mani、ブチきれました。
ひさしぶりにブチきれました。

そして。。。maniはとても恐ろしい行動にでました。
この行動によって、maniは今もすっきりできないでいます。
そう、文書による請求に出たのです。

まず、昨日送った宅急便を確認しましたが、
熱血ヤロウが不在だったため、受け取られていません。
これは早く手をうたねば。。。ということで。。。

コンビニに行き、用紙を買い、
正式な文書を作成しました。
内容はだいたい以下の通り。

「この手紙は、 入会時にお支払いしたユニフォーム代の返金を
要求するものです。
�‘�会時の説明に虚偽があったこと
�∪嫻ぜ圓領藁棉埖�により私が退会することになったこと
��ユニフォームが未使用であること
�ぅ罐縫侫�ームに個人を特定する情報が印字されていないため、
他の人でも使えること
以上より、私に支払い義務はないため、返金を要求いたします。
また、着信拒否をされるなど一方的な対応に精神的苦痛を感じております ので、22日(土)までに全額返金をしてください。
なお、この件に関する私への返答は一切不要です」

やっちゃいました。
きれちゃいました。
(実際には、もっと詳細な事実関係も記載しています)

そして、正式な手続きをふみ、発送しました。
約1500円かかりましたが、お金なんてどうでもいい。
とにかく、この怒りを押さえるためにはこうするしかなかった。

そしてマネージャー友達にメールしました。
「私は全額返金させるから。」

(明日へ続く)


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