戯言


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手紙

2005年09月04日(日) …まるちゃんはヒナちゃんの2号さん

だ、そうです。
なんじゃそら(爆笑)
今日は、ダッシュもあったし、それが村とソラカっていう好物二つだったし、ものすごく楽しかったのに、最後の最後、ラジオに全部もっていかれてしまいました……
なんじゃそら(苦笑)

てことで本日の通信。ヒナヨコマル倉の4人でした。
曲はあいかわず無限大をフルコーラスなんですが(来週あたり違うメンバーになるだろうから好きやねんになるかな〜)本日のメインコーナーは究極の選択!

これから一生を過ごすとしたら
1.女の人しかいない世界。2.男の人しかいない世界。どっちを選ぶ?
という問題でした。

「こんなん愚問や」「愚問ですねぇ」

というヨコとたっちょんは迷わず女の人を選びます。
選ぶ前に、「今の立場のままでええの?」と確認しているたっちょんがなんか、面白かったですけど(笑)
というか、選んだ後に

「子孫繁栄せなあかんし」「三大欲求の一つは減るねんで!」

と力説しているヨコ。
いやいや、あんたはもしそんな世界に放りこまれたら照れて照れてどうにもならないと思うんですが(笑)

で、「そんなん自分のしらんとことかいっぱい出てきて、俺おかしなりそう!」というてるヒナはマルとともに男の人を選びます。
「友情を選んだ」そうですが「なんでやねん。恋せなあかんやんけ」とごちゃごちゃとヨコが言ってる横でたっちょんが一言「同性愛ですか?」

そのとたん。

ヨコ「繋がった。こいつらできてる」

爆笑しました。というかラジオの向こうでも爆笑です。

ヨコ「もうなんか前々からおもてたけど」

…そうねぇ。前々からヒナマルが二人で温泉いったとかヒナの家にマルが泊まりにいったとか朝起きて部屋を覗きにいったら、ヒナのベッドでマルが一緒に二人で寝てたとか、ぐちぐちぐちぐちと文句いいまくってたもんねぇ(笑)
笑い声の響く中、さらにヨコ。追撃。

「ちょうまって、マルちゃん昨日どこ泊まったん?」
「昨日?(笑)村上君家(笑)」

さらに爆笑。というか、泊まってるとは思わなかったよ(笑)

「昨日久々やったもんな!」

とヒナも話にはいってきます。

「けど、お父さんもお母さんも弟もおったからな。村上家に泊まったから」

てことは、つまりヒナも実家帰ってるって事や。

「お父さんに紹介されたんか!」とさらに煽るヨコに
「そんなん昔からしっとるわ!」「家族ぐるみのお付き合いですって〜〜」

マルちゃん!それはなんか否定してるようで否定してないような妙な感じになってるから(笑)
そんな話をしていると、ヒナが

「お前ほんまにやめろや、そういうの。俺この頃ほんまに書かれるねんて」(多分ファンレターにって事だと思われます)
「ほんまに、最近、すばるとマルのどっちが好きやねんみたいな事を書かれるねんて!」

うはははははは。それ最高。ヒナ(爆笑)

「そんなん書かれるの?」「うん」「なんでそんな冗談通じへんのでしょうね」

って、だってあんたらやってる事がおかしいからやんけ(笑)
普通20歳過ぎた男の子はそこまでべたべたせぇへんと思います!マジで!
そこまできてヒナもシメようと思ったのか、笑かそうと思ったのかマルに向かって

「じゃぁええわ。お前の事2号って呼ぶわ」(爆笑)
「ちょうまって、なんか呼び方間違ってる!」「深い意味はないけど、2号って呼ぶわ」

…なんかもう、夜中に1人で腹筋いためてました。
この後もしばらくこのネタで延々とやってましたけど、面白かった。
やーもう、すばるの痔の話についで、死ぬかと思うくらい笑いました。
おかしすぎる(笑)

あ〜でも、ヒナちゃん。マルが2号って事はつまり本妻はやっぱすばるって事?(爆笑)



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