�鷁里辰突戮譴觴臧悗淵轡Д嫺�記�鵝前藥�録〜...カロリィ

 

 

∧

コロナ退散。 - 2023年09月08日(金)

はぁ。
ようやく我が家からコロナ菌が退散した模様です。

最初に罹った長男は数日前から出席停止が解けて学校に行き始めましたが、
今度は次男が「喉が痛いかも」「鼻が詰まる」と言い出しまして手持ちの
抗原検査キットで検査するも陰性、それでも鼻の症状は悪化していき…

そしてやっと次男も耳鼻科に行けてそこで検査もしてもらえて陰性と判明。
病院で陰性ならようやく信用できるよ!
そして蓄膿症であった。

紛らわしいんだよ!
兄がコロナ後すぐに鼻詰まりとか!
なんで蓄膿単体で罹るんだよ!

そんなこんなでコロナが明けても数日間は気ぜわしくて落ち着かなくてイヤな
日々を過ごしましたわ…。

*****

ところでですね。
改めて

「私が罹ったら、どこに隔離されれば良いと思う?」

って話を夫にしましたところ。

「いや、カロリィちゃんが罹っちゃったらもう隔離しなくていいよ。」

って言われました。
えーとそれは?
コロナ菌モリモリの状態で家事の一切をこなせと?
コロナ菌モリモリのご飯作っていいの?
アンタそれ食べるの?(笑)

色々疑問過ぎた。

昨年の次男といい、今回の長男といい、やっぱり「寝食を別にする」って
多分大事なことなんだろうな〜と思いました。

昨年の次男のときは、
「こんな、素人の感染対策モドキでいったいどこまで効果が!?」
と甚だ疑問だったのだけど、ひとまずは気付いた時点で寝食を別にすることが
かなり重要なポイントであるに違いない。

知らんけどってやつやけど。

あと、子どもは罹っても親にはうつってないあたり、やっぱり健康な成人の
抵抗力・免疫力ってそれなりに強いもんやねんな〜って思ったりした。
なんか感心する。

コロナ時代初期ほどの重症化はせずとも、その分感染力がむちゃくちゃ強く
なってるって言いますもんね…。
去年も今年も覚悟したけど、大丈夫でしたわ。
当然、看病係は私でしたけども。

今回なんかは長男の部屋にノーマスクノーガードで出入りしたし。
会話はするけど、息継ぎせずに部屋を出るようにして。
イヤぁね。
慣れるって。

感染力…いったいどの程度なんだか。
目に見えればいいのに。

猛暑に豪雨にウィルスに…
心配は尽きませんな。


...

∨




My追加

 

 

 

 

INDEX
past  will

Mail