- 2014年06月13日(金) 私たちが住むマンションには、ウチの長男6歳を筆頭に、計5人のチビッ子 たちがいます。 長男が生まれたときは、赤ん坊がいるのがウチしかなくてそりゃもう 肩身の狭い思いをしたものですが、今はもう仲間がいるので心強いもんです。 ウチ以外の2軒は、子供たちが同い年というのもあって仲良しさんのよう ですが、私だけちょっと距離がある感じです。 めっちゃちょうど良い距離感だと自分では思ってますが(笑) 同じマンションの人と部屋を行き来するほどの仲になってしまうと色々と めんどくさそうなので、あえて築いたこの絶妙な距離感w お向かいさんとは顔を合わせば挨拶する程度の仲なのですが、真上に住む 5歳の男の子を育てる奥さんは、何かと話しかけてきてぶっちゃけめんどくさい。 先日ウチのお隣さんが孤独死を遂げた話を書きましたが、あれ以来 色々知りたいらしく、私によく話しかけてきます。 一件があってすぐ顔を合わせたとき、 「アッ、カロリィさん。お隣さんが…ねぇ…。大変だったわね」 的な感じで話しかけて来て、 「ニオイとか感じなかったの?」 みたいな下世話なことまで聞かれました。 まあこの件に関しては、他のお宅の人からも色々探られたんですけどね。 探られても、別に私何にも知らないんでw お隣だったから、顔を合わせる頻度はもしかしたら高かったかもしれないけど でも毎日ってわけじゃないし、ましてやいつ亡くなってたのかなんて知る由も ないわけで。 てかアンタらヒマなの?って思っちゃいました(苦笑) 真上の奥さんに至っては、商店街で出くわすと「どこ行ってきたのー」から 始まり、決して急ぎではない話をダラダラと続け、『商店街の主婦の井戸端会議』 を客観的に見ると恥ずかしい以外の何物でもないので私としてはサッサと 退散したいところを最低5分は足止めをくらってしまいます。 あのねあのねあのね。 あたし仕事帰りなの。 商店街来てるってことは、これから買い物するわけよ。 そんで子供たち迎えに行って、それから夕飯の用意なわけよ。 「あたし忙しいんだけどアンタと違って!」 って、喉まで出かけますよ。 ねえ、ヒマなの?ヒマなの?ヒマなの??? って、小一時間問い詰めてやろうかと思いますよ。 忙しいからやらないけどなっ! てかウチの子のこと親しみ込めてニックネームで呼んでくれるけど、あたし お宅の子の名前覚えてないから!(笑) コーダイだったかユーダイだったか、コーセイだったかユーセイだったか。 よくある名前過ぎて覚えられん。 ...
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